公明党がばい菌!よくぞ言ってくれました、正論です!大体において、世界的悪名高きカルト=創価学会の手先「公明党」が、とんでもないカルト政党であることは国民だれしもがわかっていること。自民党も一緒になって「公明党=ばい菌」の声を上げてもらいたいものです。民主・石井氏が「公明=ばい菌」発言、太田代表は「撤回要求」
民主党の石井一副代表は5日午後のテレビ朝日の番組で、衆院選後の公明党との連携について、「一切ない。選挙前だから、(民主党の)中には、向こうから票やると言ってきたら、もらえるのかなと思う人間もいるだろうが、そんな雑音は聞かない」と否定した。その上で、公明党について、「ばい菌みたいなものだ。公明党の票を4もらったら、浮動票は6逃げていく」と語った。
これに対し、公明党の太田代表は5日夜、千葉県松戸市での街頭演説で「公党の副代表たるものが、公党に対してそのような不見識極まる言葉を使うとはとんでもない話だ。即刻、撤回、謝罪を求めたい」と述べた。
公明党の北側一雄幹事長が激高した。民主党の石井一副代表が11日、都内で開いた支持者の会合で、「公明党なんて政党はない。創価学会だ。全部後ろのカルト集団の命令でやっている」と語ったためだ。
北側氏は同日の記者会見で「本当にひどい発言だ。公党に対する侮辱も甚だしい」と語り、石井氏に発言の撤回と謝罪を求める考えを示した。
ただ、石井氏の公明・学会批判は筋金入り。これまでも国会で「政教分離」問題を追及しており、10月には池田大作名誉会長の国会招致もチラつかせた。先の会合でも「(公明・学会が)政権を振り回している。これに文句を言うのは政治家として当然だ」と語っている。
民主党の石井一副代表は11日朝、東京・丸の内のパレスホテルで講演し、「公明党なんて政党はない。創価学会です。創価学会が逃げたら誰一人(公明党の立候補者は選挙で)通らない。ぜんぶ後ろのカルト集団の命令下でやっている」と述べ、公明党の支持母体の創価学会をカルト集団と称しながら、公明党批判を展開した。また、「自民党は公明党を政権に引っ張り込み、公明党の票で生き延びている。創価学会が政権を振り回してきている。これに文句を言うのは当たり前だ」と強調した。
石井氏は10月にもテレビ番組で公明党を「ばい菌みたいなもの」と批判した。
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