お笑い北京五輪もいよいよ佳境!大気汚染で毎年約30万人が死亡している中国では、ビルの工事もできないようです。そこで張り子の虎ビル=張りぼてビルが登場!太秦の映画撮影所じゃないんですから・・・ジャッキー・チェンのロケでもあるんでしょうか。。。絵に描いたビル?北京中心に出現 「外壁」は紙
【北京=阿久津篤史】北京一の繁華街で建設中だったビルが突如完成? 実は内部は骨組みだけで、北京五輪の大気汚染対策で工事がストップ。それでは見た目が悪いと、四方に壁紙を張りつけ取り繕った。シースルーのエレベーターや利用客、大きなガラス窓も描き込む芸の細かさだ。
ビルは隣接する国際オリンピック委員会(IOC)委員らが宿泊する公式ホテルの新館。06年から建設が始まり、完成までにあと1年かかるという。場所柄IOC委員や観光客の目に留まることもあり見栄えをよくした。遠目には本物のように見え「景観対策はばっちり」とホテルの担当者。
酔っぱらいの女性搭乗客が飛行中にドアを開けようとしたのは、「新鮮な空気が吸いたかったため」って言い訳が何ともステキです! やはりブリティッシュ・ジョークでしょうか。で、拘束時の動画。。。酔っ払いの女性搭乗客、機内で暴れ 緊急着陸で拘束
ベルリン(AP) ギリシャを離陸し、英国に向かっていたチャーター便の旅客機内で24日、酒に酔った乗客の英国人女性2人が、ウオツカのびんで客室乗務員に殴りかかったり、オーストリア上空で客室のドアを開けようとするなど、大暴れした。ドイツの警察当局が25日明らかにした。
騒ぎは泥酔していた様子の乗客2人に対し、客室乗務員が酒類の提供を拒否したことから始まった。2人は乗員によって強制的に座席に戻され、パイロットはドイツ・フランクフルトに旅客機を緊急着陸させた。
2人はフランクフルトの空港警察に拘束され、呼気の検査で酒酔いが裏付けられた。約1時間後に2人は釈放され、再び旅客機で英マンチェスターに向かった。
問題を起こした乗客は26歳と27歳だが、身元は未公表。客室乗務員を殴った26歳の乗客は、襲撃罪と運航妨害で起訴される可能性がある。この乗客が飛行中にドアを開けようとしたのは、「新鮮な空気が吸いたかったため」とみられている。



