「は〜い、ボクの大麻で〜す!」って警察に名乗るか、普通! しかしこう呼びかけてるってことは、どっかのアメリカのバカが名乗り出る可能性があるってことでしょうか。。。高速でゴミ袋2つに入った大麻27キロを回収――米国フロリダ州
米国フロリダ州タンパ近郊で27日、高速パトロール警察隊が高速道路上のゴミを回収していたところ、大きなゴミ袋2つを発見、中に詰められた約27キロの大麻を回収した。同警察隊は、「なくした人は電話をください」と市民からの情報提供を求めている。
地元Orlando Sentinel紙27日付によると、27日朝、タンパに近い高速4号線でゴミ回収作業中のパトロール隊員が、収穫したばかりとみられる大麻が詰められた大きなゴミ袋2つを回収した。約27.2キログラムの大麻は、路上の販売価格でおよそ5万4000ドル(約59万円)に相当する量。誰かが車から落としたか、投げ捨てたと見られる。警察によると、押収量としては最大ではないものの、路上から見つかるのは珍しいという。
記者会見で配布されたリリースには「大麻入りの袋をなくした人、あるいはどうしてこの袋が高速道路上にあるか知っている人は誰でも、フロリダ州高速パトロール隊に連絡をください」と書かれている。
何を考えて、携帯の番号を教えたんでしょうか? ナンパでしょうか? 意味不明です。。。
「急いでるから後で…」詰問された痴漢男、被害者に携帯番号教え逮捕
岐阜県警大垣署は30日、列車内で大学生の女性(19)に痴漢をしたとして強制わいせつ容疑で、同県池田町、派遣社員、桑原明夫容疑者(56)を逮捕した。女性に行為を問いただされ、「急いでいるから後で連絡して」と自分の携帯電話番号などのメモを渡したことが逮捕につながった。
調べでは、桑原容疑者は29日午前8時ごろ、大垣市木戸町の養老鉄道養老線の列車内で、自分の後方に立っていた女性のスカートの中に手を入れるなどのわいせつな行為をした疑い。「偶然触ってしまった。わざとではない」と容疑を一部否認しているという。
桑原容疑者は大垣駅で降りた際に女性にメモを渡して立ち去ったが、女性がその場で駅員に連絡。大垣署員が電話番号から同容疑者を割り出し、この番号に電話をして出頭を求めた。
「急いでるから後で…」詰問された痴漢男、被害者に携帯番号教え逮捕
岐阜県警大垣署は30日、列車内で大学生の女性(19)に痴漢をしたとして強制わいせつ容疑で、同県池田町、派遣社員、桑原明夫容疑者(56)を逮捕した。女性に行為を問いただされ、「急いでいるから後で連絡して」と自分の携帯電話番号などのメモを渡したことが逮捕につながった。
調べでは、桑原容疑者は29日午前8時ごろ、大垣市木戸町の養老鉄道養老線の列車内で、自分の後方に立っていた女性のスカートの中に手を入れるなどのわいせつな行為をした疑い。「偶然触ってしまった。わざとではない」と容疑を一部否認しているという。
桑原容疑者は大垣駅で降りた際に女性にメモを渡して立ち去ったが、女性がその場で駅員に連絡。大垣署員が電話番号から同容疑者を割り出し、この番号に電話をして出頭を求めた。
法廷で携帯が鳴っただけで、全員刑務所!とは・・・すごい命令を出したものですねぇ。。。
法廷で携帯音、被告46人全員を調べず勾留した判事を免職処分――米国ニューヨーク州
米国ニューヨーク州ナイアガラフォールズ市裁判所の判事が2005年3月、法廷で禁止されている携帯電話が鳴って、誰も持ち主として名乗り出なかったことに腹を立て、審理予定の被告46人全員を審理せずに刑務所に勾留したことを巡り、判事として行動規範に違反しないか検討していた州調査委員会は、この判事を免職処分とする決定を23日に通知した。27日に発表した。
地元Buffalo News紙27日付などによると、免職処分となったのは同市裁判所のRobert M. Restaino判事で、州調査委員による9対1の投票結果に基づく判決だった。決定書は、Restaino判事が「切れて」、「2時間に渡って不可解な狂気の沙汰としか表現できない行動を取った」と断じた。
2005年3月11日の朝、一連の家庭内暴力事件を審理中の法廷で突然、禁止されている携帯電話が鳴った。Restaino判事は被告46人に向かって「皆、刑務所に行くことになる。私に今すぐ携帯電話を差し出さない限り、この法廷にいる人はすべて刑務所に行くことになる」と述べた。誰も名乗り出なかったことから、Restaino判事は全員の身柄拘束を命令し、被告46人は警察によって市刑務所に連行され、所持品を調べられて勾留された。保釈金を納められなかった14人は足かせをはめられて、バスでさらに30分離れた郡刑務所に連行された。その日の午後になって、記者がこの件で問い合わせていると告げられた後、Restaino判事は被告人全員の釈放を命令した。Restaino判事は、調査委員会に対して、個人的な生活面でストレスを抱えていたと申し開きしていた。
決定書は、Restaino判事の行いを「とんでもない前代未聞の司法権力の乱用」と断じ、法廷内の被告全員を勾留したことは違法で、保釈を認めない場合と法廷侮辱と認める場合の法的基準に違反していると指摘した。同州では判事は選挙で選出されるが、Restaino判事は1996年から非常勤判事を勤め、2001年に任期10年で判事に選ばれていた。同調査委員会の免職処分決定について、Restaino判事は通知を受け取ってから30日以内に同州最高裁判所に控訴できる。控訴がない場合は、同30日後に免職処分が有効となる。
法廷で携帯音、被告46人全員を調べず勾留した判事を免職処分――米国ニューヨーク州
米国ニューヨーク州ナイアガラフォールズ市裁判所の判事が2005年3月、法廷で禁止されている携帯電話が鳴って、誰も持ち主として名乗り出なかったことに腹を立て、審理予定の被告46人全員を審理せずに刑務所に勾留したことを巡り、判事として行動規範に違反しないか検討していた州調査委員会は、この判事を免職処分とする決定を23日に通知した。27日に発表した。
地元Buffalo News紙27日付などによると、免職処分となったのは同市裁判所のRobert M. Restaino判事で、州調査委員による9対1の投票結果に基づく判決だった。決定書は、Restaino判事が「切れて」、「2時間に渡って不可解な狂気の沙汰としか表現できない行動を取った」と断じた。
2005年3月11日の朝、一連の家庭内暴力事件を審理中の法廷で突然、禁止されている携帯電話が鳴った。Restaino判事は被告46人に向かって「皆、刑務所に行くことになる。私に今すぐ携帯電話を差し出さない限り、この法廷にいる人はすべて刑務所に行くことになる」と述べた。誰も名乗り出なかったことから、Restaino判事は全員の身柄拘束を命令し、被告46人は警察によって市刑務所に連行され、所持品を調べられて勾留された。保釈金を納められなかった14人は足かせをはめられて、バスでさらに30分離れた郡刑務所に連行された。その日の午後になって、記者がこの件で問い合わせていると告げられた後、Restaino判事は被告人全員の釈放を命令した。Restaino判事は、調査委員会に対して、個人的な生活面でストレスを抱えていたと申し開きしていた。
決定書は、Restaino判事の行いを「とんでもない前代未聞の司法権力の乱用」と断じ、法廷内の被告全員を勾留したことは違法で、保釈を認めない場合と法廷侮辱と認める場合の法的基準に違反していると指摘した。同州では判事は選挙で選出されるが、Restaino判事は1996年から非常勤判事を勤め、2001年に任期10年で判事に選ばれていた。同調査委員会の免職処分決定について、Restaino判事は通知を受け取ってから30日以内に同州最高裁判所に控訴できる。控訴がない場合は、同30日後に免職処分が有効となる。
外国人参政権付与 首相次第? 公明に各党同調 自民反対派は沈黙
国会で過去9年間に廃案4回、継続審議22回とたなざらしが続いている「永住外国人に地方参政権を付与する法案」の成立に向け与野党が再び動き出した。議員立法で法案を提出している公明党が自民党への働きかけを強めているのに対し、かつて「国家主権にかかわる問題だ」と訴えてきた自民党反対派は沈黙している。福田康夫首相の判断次第では、公明党など推進勢力が目標とする来年の通常国会での成立への流れが加速する可能性がある。
永住外国人参政権の付与問題については21日の与党幹部会で、推進の旗振り役を務めてきた公明党の北側一雄幹事長が「参政権実現に向け動かしていくべきだ」と切り出したことが、再浮上へののろしとなった。
自民党の伊吹文明幹事長は「日韓議員連盟会長の森喜朗元首相と相談したい」とかわしたが、北側氏は幹部会後の記者会見でも「放置すると、日韓関係にヒビが入る要因になるとの危機感を持っている」と強い意欲を示し、「最近、森氏と話したが『このままではいけないな』と語っていた」とも指摘した。
関連リンク

まさに奇跡!よく助かりました。人間って予想以上に強いのだと思いました。1メートルのポールが頭を貫通したのに生き残った少年
人間の頭部には感覚器官や神経系の中枢である脳など生体活動する上で重要な部分が集まっているのですが、バスの事故にあって金属のポールに頭を貫かれたインドの少年が奇跡的に生き残ることができたそうです。
この記事によるとインドの学生Manish Rajpurohitくん(18)がバスに乗っていたら、貨物車と衝突事故を起こしてしまい、その際の衝撃で安全バーがRajpurohitくんの頭蓋骨を貫いたそうです。ポールによってシートに頭を縫い付けられ、前方に頭をスライドさせないとポールを外せない状態になったRajpurohitくんはあらん限りの声で助けを呼んだそうです。
頭にポールが刺さったまま最寄の病院に運ばれたのは1時間後で、医者が診断したところ特に異常が見られなかったため、3時間後にポールを取り除く緊急オペが行われました。手術をした医者によると刺さっていたポールは脳の重要な部分を全て避けていたそうです。
やはり女の争いは怖いです。ミス・ユニバースも楽じゃありません。。。トウガラシ攻撃に脅迫電話・・・「ミスプエルトリコ」めぐり壮絶バトル
「2008年ミス・ユニバース」のプエルトリコ代表の審査で、衣装や化粧品にトウガラシをかけられるという嫌がらせを受けた女性が、29人の“ライバル”をはねのけて栄冠に輝いた。
被害者はイングリッド・マリー・リベラさん。リベラさんは審査中、トウガラシの痛みに耐え続け舞台に立っていた。コンテストのスポークスマンは当初、リベラさんの様子を見てアレルギー反応か神経症ではないかと思ったという。ところが、リベラさんはそれどころではない。顔や体が腫れてじんましんができ、舞台裏では衣装を脱ぎ氷嚢(ひょうのう)で冷やしていたほど深刻だった。
コンテスト主催者が審査後に調査をした結果、ドレスと化粧品からトウガラシの成分が含まれる「ペッパースプレー」が検出された。ライバルによる嫌がらせの可能性も浮上している。
コンテストをめぐって、リベラさんは衣装や化粧品、クレジットカードが入ったバッグを何者かに盗まれていた。さらに、主催者に対しては、コンテストの決勝が行われる最終日の日程を延期しなければ、爆弾を爆発させるとの脅迫電話もあったという。(AP)
行きすぎはあったかもしれませんが、大目に見てあげたいものです。「地下鉄の声」の有名声優、ネット上での“おしゃべり”が過ぎて解雇
【11月27日 AFP】「ロンドン地下鉄(London Underground)の声」として知られる声優エマ・クラーク(Emma Clarke)さん(36)が、同地下鉄を批判したほか、米国人観光客を中傷するなどのいたずら発言をしたため、解雇されていたことが分かった。同地下鉄関係者が26日、明らかにした。
クラークさんは8年前から、「電車とホームの間があいておりますのでご注意ください」、「閉まるドアにご注意ください」などと乗客に呼び掛ける「アナウンスの声」を担当し、ロンドンでは有名だった。ただ、軽い気持ちで自身のウェブサイト上に他人をからかうような言葉を何度も掲載し、上司を困らせていた。
サイト上には、「米国の乗客は大声ではしゃぎ過ぎ」、「新聞を読んでいるふりをする乗客は、実際は女性の胸を見ているだけ。そんなことはやめてほしい。そういう人は、ただの変質者だ」などの発言が記載されていたという。
北ロンドンのハイゲイト(Highgate)に住むクラークさんは、以前は地下鉄を利用していたが、現在は地下鉄が「ひどい」状態なので利用していないという。
ロンドン地下鉄の広報官は、いたずら発言が問題というより同地下鉄への批判が解雇理由だとした上で、「いたずら発言の中には面白いものもある。ただ、乗客を中傷するような発言は配慮を欠いていた」と話した。
同広報官は地元の夕刊紙イブニング・スタンダード(Evening Standard)に対し、「ロンドン地下鉄は、クラークさんとの契約打ち切りを非常に残念に思っている」とも話した。
一方クラークさんは同紙に「自分が人を中傷していたとは思ってもいなかった。ただの冗談のつもりだった」と話し、解雇決定に驚きを隠せなかった。(c)AFP
女36歳・その3・・・「口は災いの元」でクビに
ロンドンの地下鉄で駅名や「足元にご注意ください」というアナウンスを担当する女性(36)が、同じ口調のふざけたアナウンスをウェブに公開した。
「米国人観光客の方、声が大きすぎます」「女性の胸を見つめるのはやめてください」など。当局は「面白いのもある」と余裕を見せていたが、「自分の声を聞くのは気分が悪く、地下鉄には乗らない」という英紙への発言に「一線を越えた」と激怒。
女性はクビになったが、当局は交換の必要が生じるまでは女性の声を使い続けるという。(AP)
今日はまったり系で(笑)。うん、やっぱ警察には捕まるでしょうねぇ。。。実物大のペダルカーで車道を走っていたら交通違反に
1986年製のビュイック リーガルからエンジンやサスペンション・トランスミッションを取り除いて、足で漕いだら動くようにペダルをつけた車を車道で走らせたら、警察に捕まってしまいました。
車には床板も窓もナンバープレートもライトもついておらず、危険な乗り物ということで交通違反のキップが切られたようです。
4人乗りなのですが、それほどスピードは出ていません。
この車はアーティストのMichel de Broinが作成したもので、トロントの美術館Mercer Union Galleryで展示も行われていたアート作品。大きく高級な自動車とペダルカーのパラドックスを表現しているそうです。ライトの部分にはろうそくを入れているので、電力がなくても灯りが点くようになっています。
「この車を禁じる法などないと信じている。認識の問題で、警察はガソリン無しで動くように改造した車が受け入れられなかっただけ」とBroinは語っており、彼の弁護士は「自動車は元々危険なものだが、それは強力なモーターが付いているためで、今回捕まったペダルカーは時速15kmしか出していない。警察はブレーキとステアリングが完全な動作をすることも確かめていない」と無罪を主張しています。
車を漕ぎ出すところから警察に捕まるまでを収めたムービーは以下。
Shared Propulsion Car
創価学会が麻薬とは・・・亀井静香氏、痛快です! 頑張っている亀井氏に、マジエールを送りたいです。ヽ(´ー`)ノ創価学会は「麻薬」と亀井氏・・・「自民は依存症」
国民新党の亀井静香代表代行は21日の党会合であいさつ、自民、公明両党推薦の現職候補が敗北した大阪市長選に関連し「創価学会の麻薬で生きてきた自民党だが、麻薬が効かなくなると大変だ。慢性依存症が強くなっていて、そこが手を引くと、全体ががたついた」と述べた。市長選で公明党の支持母体である創価学会の活動が鈍かったとの認識を示した上で発言した。
また自民党について「おしまいだ。打つ手がない。もともと大都会は弱かったが、風頼みの選挙になっている」と指摘した。
どうやってお腹の中にペプシが入ったか?というのも疑問ですが、どうやってペプシを抜き取ったのでしょうか? 謎です。。。新しいCMではありません・・・お腹の中にペプシ瓶
パキスタン中部の都市、ムルターンの病院へ21日、とんでもない男性の患者(60)がやってきた。腹部をレントゲン撮影してみると、ペプシコーラの瓶がくっきりと写っているではないか!
武装した強盗グループに彼が所有する水牛2頭を奪われる前、なぜか尻から瓶を突っ込まれてしまったというのだ・・・。写真を見つめる外科医が無事に摘出したとはいうのだが、どのように抜き取ったのか――。
早く気づけよ!ってやつですが、パンツに卵を入れられた感じはどんなもんだったんでしょうか?卵を割ってパンツに入れる・・・それは“ギャグ”でしょ
パンツと卵と陰毛を使ってのろいを解いてあげる―。こんな文句で男性(34)から500キプロスポンド(約14万円)をだまし取ったとして、キプロスの女(69)が逮捕された。英語紙サイプラス・メール(電子版)が伝えた。
結婚生活に問題を抱えていた男性が女を訪ねると、女は男性が前妻とその母にのろいを掛けられていると告げ、それを解く“魔術”の費用をせしめたという。
男性は「彼女は卵を割って私のパンツに入れたんだ」と説明。「自分の人生を言い当てられたので信じてしまった」と話している。(共同)
被害者が刑を受けるのもすごいですが、鞭打ち200回って大丈夫なんでしょうか? なんか弁護士が女性だから嫌がらせしているとしか見えないんですが。。。レイプ裁判、被害者の刑も加重 サウジアラビア
サウジアラビアの裁判所はこのほど、集団強姦罪で有罪とされた被告らの上訴審で、被害者の女性側の主張を受け入れて被告らの刑を重くする一方、女性の刑も加重する判決を言い渡した。女性の弁護士がCNNに語った。
集団暴行を受けた女性(19)は昨年の裁判で、親族ではない男性と会ったとして、むち打ち90回の刑を言い渡された。それが、14日の上訴審判決では、6カ月の服役とむち打ち200回の刑に加重されたという。
女性と友人男性を拉致・暴行した7被告に対しては、裁判所が昨年、10カ月〜5年の服役刑を宣告。女性側は死刑が妥当として、この判決への不服を表明していた。上訴審では、7被告に2年〜9年の服役刑が言い渡されたという。
女性の弁護士は「被告だけでなく、被害者の刑まで変えられたことに衝撃を受けている」と話している。裁判所はこの弁護士資格を取り消し、司法省の調べに応じるよう命じたという。
英字紙アラブ・ニューズは情報筋の話として、女性側がメディアを通じて裁判所に影響を与えようとしたことが、刑の加重につながったと伝えた。
サウジアラビアでは、女性には厳しい服装規定があるほか、車の運転を禁じ、旅行や手術には男性の許可が必要とするなどの決まりがある。選挙権もなく、裁判では個人的な事柄を除いて証言することが認められていない。
やっぱりキティちゃんは人気があります。。。「キティちゃん」ストラップで電車ストップ・・・大阪
15日午後7時55分ごろ、大阪市都島区のJR桜ノ宮駅を出発しようとした桜島発天王寺行き普通電車(乗客約800人)の運転士がドアが閉まっていることを示すランプが点灯しないことに気付いた。乗務員が確認したところ、5両目のドアに「キティちゃん」(長さ約2センチ)の携帯電話のストラップが挟まっていた。乗務員が取り除き、約20分後に運転を再開した。
持ち主は分からず、JR西日本では「傘が挟まることはあるが、ストラップは聞いたことがない」。大阪環状線の11本が運休、最大で約20分遅れ、2万人に影響した。
おとなが禁止するから、子どもは興味を持って、スケベな言葉を覚えていくんですな。オーストラリア楽しみです。。。豪サンタに伝統的な「ホッホッホー」の笑い声禁止令?
【11月15日 AFP】豪大衆紙デーリー・テレグラフ(Daily Telegraph)は15日、同国最大の都市シドニー(Sydney)のサンタクロース( Santa Clauses)たちが、伝統的な笑い声「ホッホッホー(ho ho ho)」を使用しないよう勧告を受けたと報じた。
人材派遣会社から派遣されるサンタクロースの1人が同紙に、「ホッホッホー」ではなく「ハッハッハー(ha ha ha)」と笑うよう会社から指導されたと話したという。理由は、「ホッホッホー」の発音が「売春婦」を意味する米俗語「ホー(ho)」に極めて似ていることから、女性に不快感を与えたり、子どもたちを怖がらせかねないとの配慮からだとしている。
これに対し、児童の男女区別扱いに反対する活動団体「Kids Free 2B Kids」を運営するジュリー・ゲール(Julie Gale)さんは、「勘弁して」と呆れ顔だ。
「われわれが問題にしているのは小さな子どもですよ。彼らは『ホッホッホー』に裏の意味があるかどうかなんて理解しませんし、理解するべきでもありません。サンタを放っておいてあげて」(ゲールさん)
報道について、米国に本社を置く人材派遣会社「Westaff」の在豪広報部は、同社がサンタクロースの伝統的な笑い方を禁止したという点には「語弊がある」と反論し、笑い方については派遣するサンタクロース各自の判断に任せていると説明した。(c)AFP
アホです。。。修理中の車のホイールナットが外れずに散弾銃を撃って大けが――米国ワシントン州
米国ワシントン州シアトル郊外で10日、車を修理中の66歳の男性が、どうしても外れない後輪のホイールナットを狙って散弾銃を撃ち込み、両脚などに大けがを負った。
地元Kitsap Sun紙10日付によると、この男性は2週間に渡って自動車の修理を手がけていたが、右後輪のホイールナットが1つだけどうしても外れなかった。郡保安官オフィスのScott Wilson広報官は、男性の名前を公表していないが、「彼は何が何でもそのホイールナットを取り外すと固く決心していたようだ。他の人は周りにおらず、酒に酔っていたわけでもない」と語った。
現場の捜査官の報告によると、その男性は腕の長さほどの至近距離から、シカ猟用12ゲージ散弾銃を撃ち込み、自分の脚から腹部にかけて、跳ね返った小弾丸やホイールなどのかけらを浴びて大けがをした。傷の中には、顎の高さまで達しているものがあったという。午後2時 57分、事故の通報を受けて救急車が駆けつけ、男性はタコマ市内の病院に運ばれた。容態は重症だが命に別状はない。
相変わらずイギリス! 13世紀の法律がまだ生きているとは見事です! こうなったら徹底的に中世の生活をするぐらいでいいと思いますが。。。英国のおもしろ法律第2弾、「ロバで日帰りできる距離での市は禁止」
【11月14日 AFP】英国イングランド地方のニューカッスル(Newcastle)州で、13世紀に制定された「ロバに乗って日帰りできる距離にある村で市(マーケット)を開いてはならない」という法律をめぐり、現在も論争が繰り広げられている。
同州東部サウスタインサイド(South Tyneside)の村人たちはこの法律を、当時ライバル関係にあったタイン(Tyne)川対岸の村、ノースシールズ(North Shields)の繁栄を阻止するために、長年にわたり適用してきた。
同法が21世紀の現在になってもノースシールズの住民たちを悩ませている。
ノースシールズで定例の週市を開くための運動を続けるノースシールズ商工会議所のマギー・リチャードソン(Maggie Richardson)さんは、「このばかげた法律を廃止させるべく、何年間も努力してきた」と訴える。
リチャードソンさんはサウスタインサイド議会(South Tyneside Council)に陳情したが、同法は13世紀にジョン王(King John)が制定し800年以上も適用されてきた由緒ある法律だとして、取り合ってもくれなかったという。
「笑いごとではすまされない。ノースシールズは深刻な状況にある。中心市街地を活性化するためにも、どうしても市を開きたい」(リチャードソンさん)
しかし、サウスタインサイド議会側は「ロバ」のようにかたくなな態度を崩さない。
同議会広報は「サウスタインサイドで開かれる市は人気が高く、毎年数千人もの観光客が訪れる。議会には、町にとってこのように重要な行事をライバルから守る義務がある」と説明する。
ロバに乗って日帰りできる距離は10.7キロと規定されている。その根拠は、当時の商人たちが自宅を出てから町に着いて8時間商売をした後で、その日のうちに帰宅できる距離だという。(c)AFP
スイーツ脳、みごとに炸裂! ちょっと前の記事だが、面白かったのでここにも掲載。
女性からみて車に追加して欲しい機能ランキング
期待してます! 《運転席でも日焼けしない》機能
車には、どことなく男性向けやファミリー向けといったイメージがありますが、女性にとっても車は身近な存在のはず。ビジネスに、子どもの送り迎えに、日頃から車を運転している女性にとって、車の機能面での一番の悩みは何なのでしょうか。ワガママな質問も含めて「女性からみて車に追加して欲しい機能」を調査したところ、《運転席でも日焼けしない》が2位の《減らないタイヤ》に大差をつけて1位になりました。
日焼けは女性の天敵。日差しの強い日に運転をすると、前から横から強い紫外線の攻撃を受け、しかも日の当たる運転席側の肌だけ焼けてしまうという悲惨な状態に陥ってしまいます。手袋やサングラス、日焼け止め等で完全ガードという選択肢もありますが、見た感じかなり怪しい…。最初から《運転席でも日焼けしない》機能がついていれば、日焼け防止の手間も省けるのでありがたいですよね。その他にも《肌がうるおう(アロマミスト装備)》や《足がむくまない》といった美容に関する項目が10位以内にランク・インしています。また、《手が汚れない、給油口》や《自動オイル交換》も、洋服や肌を汚したくないという女性ならではの発想といえそうです。
意外と順位が低かったのが《ハイヒールでも運転できる車》。運転する際には“靴を履きかえている”又は“ハイヒールでは出かけない”など工夫している方はよいのですが、“ハイヒールでも危険とは思っていないから”という理由であれば困りもの。 ハイヒールが自動車事故の原因になっているケースが多い、という調査結果もあるそう。ハイヒールだけでなく、サンダル、底の柔らかい靴、厚底靴や裸足での運転も同様に危険ですのでご注意を。《乗るとやせる》は惜しくもベスト10を逃しました。さすがに乗っているだけでダイエットというのは無理、と思ったのかも。
※女性からみて車に追加して欲しい機能ランキング
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日焼けは女性の天敵。日差しの強い日に運転をすると、前から横から強い紫外線の攻撃を受け、しかも日の当たる運転席側の肌だけ焼けてしまうという悲惨な状態に陥ってしまいます。手袋やサングラス、日焼け止め等で完全ガードという選択肢もありますが、見た感じかなり怪しい…。最初から《運転席でも日焼けしない》機能がついていれば、日焼け防止の手間も省けるのでありがたいですよね。その他にも《肌がうるおう(アロマミスト装備)》や《足がむくまない》といった美容に関する項目が10位以内にランク・インしています。また、《手が汚れない、給油口》や《自動オイル交換》も、洋服や肌を汚したくないという女性ならではの発想といえそうです。
意外と順位が低かったのが《ハイヒールでも運転できる車》。運転する際には“靴を履きかえている”又は“ハイヒールでは出かけない”など工夫している方はよいのですが、“ハイヒールでも危険とは思っていないから”という理由であれば困りもの。 ハイヒールが自動車事故の原因になっているケースが多い、という調査結果もあるそう。ハイヒールだけでなく、サンダル、底の柔らかい靴、厚底靴や裸足での運転も同様に危険ですのでご注意を。《乗るとやせる》は惜しくもベスト10を逃しました。さすがに乗っているだけでダイエットというのは無理、と思ったのかも。
※女性からみて車に追加して欲しい機能ランキング
- 運転席でも日焼けしない
- 減らないタイヤ
- 苦しくないシートベルト
- 肌がうるおう
- 給油口で手が汚れない
- オイル交換のタイミングをアナウンス
- 足がむくまない
- オーディオがシンプルで、良い音
- 自動ブレーキ装置
- 自動オイル交換
- 乗るとやせる
- 自分の顔を見る用の鏡がある
- 運転席だけ足元温か
- トランクスロープ
- マッサージチェア
- 座面が回転する
- 下足入れ
- ハイヒールでも運転できる車
- ドリンクホルダーにふたがついている
- 料金所に自動誘導してくれる
アメリカ政府がUFO情報を公開していないというのは、昔からある話で、いくら著名な人がUFOの調査再開を要求しても、アメリカ政府は応じないと思うんですが。。。元航空関係者ら、米政府に対しUFOの調査再開を要求
【11月13日 AFP】UFO(未確認飛行物体)は冗談とSFの中の話だけにしておけないかもしれない。元航空関係者のグループが12日、米政府に対しUFOについての調査を再開するように申し入れた。
このグループは、自分の目でUFOを目撃したか、その調査に関わった元パイロットや元政府関係者など19人で構成され、米国での調査が終了して以来30年以上も、自分たちの疑問は放置されたままになっていると主張している。
1997年にUFOを目撃したという元空軍パイロットでアリゾナ(Arizona)州知事も務めたシミントン(Fife Symington)氏は、「われわれは、すべてのUFOの事例は常識的で型にはまった言葉で言い逃れができると米国政府が信じる神話に終止符を打ちたい」と語る。
また、同グループの元エールフランス(Air France)のパイロットは、1994年に仏ニース(Nice)-英ロンドン(London)間のフライトで飛行する巨大な円盤を目撃したという。さらに、あるイラン人パイロットは1976年、UFOを撃墜しようとして失敗したと語った。
1987年にアラスカ(Alaska)上空で目撃されたUFOの調査を主張した米連邦航空局(Federal Aviation Administration、FAA)の元職員には、局内から厳しい反応が返ってきたという。シミントン氏は「『UFOなんて誰が信じるんだ』。これがFAAのいつもの対応さ」と語る。
一方で、同氏は「米中央情報局(Central Intelligence Agency、CIA)の人間にそのことを話したら『それはUFOじゃないか』とまじめに取り合ってくれたよ」とも指摘する。そこで同氏が米政府は全ての国民にUFOに関する情報を公開すべきだと提案したとき、CIA関係者は「冗談じゃない。UFOの存在を発表したら、国民はパニックになってしまう」と語ったという。
米民主党デニス・クシニッチ(Dennis Kucinich)下院議員がUFOを見たと語るなど、最近では米大統領候補者の討論会でもUFOに関する話題が取り上げられている。(c)AFP
キタ━━━━━(゚∀゚)━━━━━ !!!!! 変なニュース!・・・って感じですな。ドイツ人っていったら、勤勉・クソ真面目なイメージがありますが、こうゆう人もいるということで。。。平和です・・・ガソリンスタンドで給油後に車忘れて帰宅
【ベルリン9日=ロイター】ドイツのガソリンスタンドで9日、給油を終えた男性客が、車を置き忘れて帰るという珍事が発生した。同国西部ブッパータールの警察スポークスマンが「男性は単純に車のことを忘れて歩いて家に帰った」と明らかにした。
車が1時間ほど止まったままで邪魔になっていたため、スタンドの女性従業員が不審に思い、当局に通報。当局者が持ち主の63歳の男性に連絡を取ったところ、男性はすぐに車を取りに戻った。
男性は歩き去る前に勘定を済ませていたという。
手術が成功してよかったと思いますが、切られてしまった手足がどうなったのか、妙に気になるところです。。。インドの8本の手足を持つ少女、分離手術に成功
【11月7日 AFP】8本の手足を持って生まれた2歳の少女の四肢分離手術を行ったインドの医師団は7日、24時間以上に及ぶ手術が無事成功したと発表した。
4本の腕を持つヒンズー教の女神にちなんでラクシュミ(Lakshmi)ちゃんと名付けられたこの少女は、母胎内で発育を停止した双子の姉妹と結合して生まれた。結合双生児の中でも5万件に1件というまれなケースで、未発達だった部分から臓器なども受け継いでいるため手術は危険が伴うが、このままでは10代まで生きられないだろうと診断されていた。
この種のものとしてインド初の手術は、バンガロール(Bangalore)のSparsh病院で行われ、小児科や整形外科の専門医で構成する36人の医師団が執刀。余分な手足を切除して腎臓のうちの1つを残し、骨盤を再生した。
手術を終えたラクシュミちゃんは病院の集中治療室で、人工呼吸器を付けて呼吸しているという。
医師団を率いる整形外科医のSharan Patil医師は、国中が手術の成功を祈ってくれたことに感謝すると述べ、「(成功に)安堵している」としながらも、「術後48-72時間は特別な注意を払う必要がある」と語った。
医師団によれば、ラクシュミちゃんは容体が安定するまで入院する。(c)AFP/Anil Penna
【11月10日 AFP】8本の手足を持って生まれ、インド南部バンガロール(Bangalore)市内の病院で四肢の分離手術を受けたラクシュミ(Lakshmi)ちゃん(2)が9日、意識を取り戻した。この日、両親は約15分間の面会を許可されラクシュミちゃんと対面。ようやく意識を取り戻し、回復に向かう娘の様子を見て喜んでいたという。
母胎内で発育を停止した双子の姉妹と結合して生まれたラクシュミちゃんは、バンガロールのスパルシュ病院(Sparsh Hospital)で27時間にわたる手術を受けた。
分離手術に当たった医療チーム36人を率いる整形外科医のSharan Patil医師によると、ラクシュミちゃんは現在、集中治療室で術後の処置を受けているが、すでに呼吸器ははずされたという。
同医師は「すべての数値が安定しており、ラクシュミちゃんは元気を取り戻している。目を開けたり、ゆっくりだが手足の指を動かすこともできる」と話している。(c)AFP
すごい法律が連発してます。甲冑とか弓矢とか・・・その他、いつの時代なんでしょうか? でもこうゆう法律をそのままにしているところがおしゃれです。「国会議事堂で死んだら逮捕」、英国のおもしろ法律ベスト10
【11月7日 AFP】英国のエリザベス女王(Queen Elizabeth II)が毎年上院で行う開会演説は退屈かもしれないが、だからといって「退屈すぎて死んではならない」。そうした行為は英国の法律違反になるからだ。
■「議会で死ぬのは違法」
法廷ドラマ専門の英テレビ局UKTVゴールド(UKTV Gold television)は6日、視聴者約4000人を対象に、10の法律の中から「ばかげている」と思うものを回答してもらった。中世に制定されて以後、廃止も改正もされていない法律ばかりだ。
その結果、英国史上最もばかげた法律の栄冠には「議会で死ぬのは違法」が輝いた。
また「リバプール(Liverpool)では、熱帯魚販売店の店員以外が公衆の面前でトップレスになってはならない」という法律をばかげていると答えた人も多かった。
このほかにも「甲冑(かっちゅう)を付けて議会に入ってはならない」「妊婦は警官のヘルメット帽の中に用を足してもよい」「ヨーク(York)市の旧市街では、弓矢を持って歩いている者を殺してもよい」などの法律を「ばかげている」とする意見もあった。
■知らない間に「法律違反」の恐れも
一方、「クリスマスにミンス・パイを食べてはならない」とする法律については、約半数が「破ったことがある」と回答。この法律は17世紀のオリバー・クロムウェル(Oliver Crowmell)の治世に暴飲暴食を禁止する目的で制定されたものだ。
以下はトップ10に輝いた法律の「ばかげている度」だ(同番組の視聴者回答)。
■「弓矢を持っている者は殺してもよい」?
1. 国会議事堂で死ぬのは違法(27%)
2. 国王や女王の肖像切手を上下さかさまに貼るのは国家への反逆罪(7%)
3. リバプールでは、熱帯魚販売店の店員以外が公衆の面前でトップレスになってはならない(6%)
4. クリスマスにミンス・パイを食べてはならない(5%)
5. スコットランド(Scotland)では、トイレを使わせてほしいと玄関をノックをした人には、トイレを使用させねばならない(4%)
6. 妊婦は、好きなところで、たとえ警官のヘルメット帽の中であっても用を足してもよい(4%)
7. 海岸に打ち上げられたクジラの死骸のうち、頭部は国王の財産に、しっぽは女王の財産になる(3.5%)
8. 税務署員に知らせたくないことを知らせないのは違法だが、知ってもかまわない情報を知らせないのは合法(3%)
9. 甲冑(かっちゅう)を付けて議会に入ってはならない(3%)
10. ヨーク市の旧市街では、弓矢を持って歩いている者を殺してもよい(2%)
(c)AFP
う〜ん、「軽乗用車だから(燃料は)軽油」って、あまりにも素晴らしすぎる発想で涙が出ますwww やはりスイーツ脳でしょうか。。。ガソリン車に軽油「動かない」 セルフ式 トラブル多発
「軽」だから 安いから…
ガソリンと軽油を取り違えて給油したため、走行できなくなるトラブルが、東海4県と北陸3県で、今年7月〜9月の間に計232件発生したことが、日本自動車連盟(JAF)愛知支部の調査でわかった。誤給油のほとんどが、セルフ式のガソリンスタンドで、自分で給油したドライバーとみられる。愛知県は店舗数、増加数とも全国トップの“セルフ王国”で、同支部では、ガソリンの高騰から、セルフ式スタンドの利用が増え、さらに同様のトラブルが起きる可能性があるとみて、注意を呼びかけている。
同支部は今年7月から、北陸・東海7県で誤給油による救援要請のデータを取り始めた。9月末までの1日平均では約2.5件のトラブルが発生している。
自動車には、揮発性が高いガソリンを燃焼させるエンジンと、ガソリンより高温高圧で燃えやすい軽油を使用するディーゼルエンジンなどがある。誤った燃料を入れるとエンジントラブルが発生し、ドライバーからは「アクセルを踏んでも加速しない」などの通報がJAFに入るケースが多い。燃料の抜き取りが必要になるが、エンジン洗浄や部品交換などを行うケースもあるという。
財団法人・日本エネルギー経済研究所石油情報センター(東京)によると、東海4県と北陸3県では、セルフ式ガソリンスタンドが毎年増加。特に愛知県では432店(今年3月末)と、前年から100店近く増え、店舗数、増加数とも全国トップだ。
同支部によると、誤給油のほとんどが、セルフ式スタンドで発生しており、中には「軽乗用車だから(燃料は)軽油」と思いこんで給油したケースもあった。また、JAFによると、ガソリン代の高騰を反映して「軽油の方が安かったから」との理由で給油するケースも全国ではあるという。
原油価格の高騰を受けて、今月1日からガソリンなどの販売価格が大幅に値上がり。セルフ式スタンドを利用するドライバーの増加も予想されることから、同支部では「今後、誤給油が増えることが懸念されるが、ドライバーは気づいたらすぐにエンジンを止めてほしい」としている。
中国が何を言っても信用できません。中国が否定するということは、選手専用の養豚場が存在するってことですな。こうなると、金平の毒入りオレンジジュースみたいなことが十分にあり得ますなぁ。。。北京五輪組織委、選手専用の養豚場の存在を否定
【11月3日 AFP】北京五輪組織委員会(BOCOG)は3日、大会に出場する各国選手が口にする豚肉の安全性を確保するために、ひそかに専用の養豚場が作られたとの憶測を初めて公式に否定した。
BOCOGは公式ウェブサイトで「これはまったく事実ではない。大会当局も北京(Beijing)市当局も、特別な養豚場を新設するよう要請したことは一度もない」との声明を発表した。
発端は今年8月。北京五輪の公式豚肉納入業者が、成長ホルモンやステロイドなどといった添加物の使用禁止を徹底した、特別な養豚場を12か所に新設すると報じられた。国内の養豚農家では、売値を上げるためにこうした添加物を使用している。
BOCOGでは、特別養豚場は否定したものの、安全策を講じており、選手や関係者が宿泊する選手村に納入される農産物には厳しい検査を命じている。
BOCOGによると、調理場には24時間体制で警備員が常駐し、食糧貯蔵区域はカメラで監視されるほか、食品輸送車両には全地球測位システム(GPS)が取り付けられる。さらに、選手の食事の毒味役としてマウスが使用される。
中国では、家畜や野菜の成長を促すホルモンや抗生物質などの化学物質の使用が一般的で、専門家の間で、そうした食品を摂取した選手が病気になったり薬物検査で失格となったりする事態が心配されている。(c)AFP
うんこ味のカレーか、カレー味のうんこかを地でいってますな。それにしても刑事事件のようですが、何の罪なんでしょうか? 廃棄物処理法違反とか?夫のカレーに犬のふん混入の妻に無罪判決
【11月2日 AFP】スコットランド中部のペイズリー(Paisley)執行官裁判所で、夫のカレーに犬のふんを混入した罪に問われていた妻のジル・マーティン(Jill Martin)被告(47)に対し、無罪判決が下された。
冷え切った結婚生活にうんざりしていたというマーティン被告はグラスゴー(Glasgow)の自宅で3月、夫のドナルド(Donald Martin)さんに犬のふんを混ぜたカレーを出し、ドナルドさんがこれに口をつけると突然けたたましく笑い出したという。
マーティン被告は事件後の5月、罪深く無謀な行為だったと認めた。しかしスーザン・シンクレア(Susan Sinclair)執行官は、被告の現在の境遇が事件当時と比べ「非常に異なる」とし、無罪判決を下した。
マーティン被告の弁護士は、被告が事件当時アルコール中毒に苦しんでいた上、長年にわたり夫から精神的に傷つけられていたと感じ、かなり追い詰められた状態だったことを明かした。
同弁護士によると、21年間連れ添った夫妻は現在、離婚協議を進めている。(c)AFP
ちょっと前のニュースですが、記事にしておきます。このジェームズ・ハリスさん、ハリスさんがぱんぱんキジを撃っていなかったなら、果たして自分が撃たれる羽目に陥ったでしょうか? ちょっと考えさせられるものがあります。。。米アイオワで男性が飼いイヌに撃たれて重傷
【10月30日 AFP】キジの狩猟シーズンを迎えた米中部アイオワ(Iowa)州で27日、男性が飼いイヌに撃たれて重傷を負う事故があった。
州当局によると、撃たれたのはジェームズ・ハリス(James Harris)さん(37)。
27日の午後、友人と2人の息子を連れてキジ狩りに訪れたハリスさんは、撃ち落としたキジを取るため手にしていた銃を地面に置き、柵を登ろうとしたところ、猟犬数匹も後に続き、地上に置かれた銃の引き金を踏んだため、銃が発砲され、銃弾が柵を登りかけたハリスさんの脚を撃ち抜いたという。
100発から120発もの銃弾が、約1メートルの近距離から、ハリスさんの左ふくらはぎに命中。同州天然資源課広報のアラン・フォスター(Alan Foster)さんによると、ハリスさんの怪我は、命に別状はないものの、かなりの重傷で回復にはかなりの時間を要するという。
しかし、フォスターさんの話では、人間が飼いイヌに撃たれる事故は、米国では、そう珍しい話ではないらしい。毎年1回程度は、こうした事故のニュースを聞くそうだ。(c)AFP
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