山本( ´∀`)さん、「ラブホではお酒飲んだだけです」などと弁明してましたが、しっかりとラブホ延長していたようです。二岡選手のバットとボールで野球ゲームをしていたということなんでしょう。わかります。でも山本モナさん、テレビ出演を見合わせるとか、無期限謹慎なんてする必要はないのです。“不倫キャスター”の肩書きで開き直って堂々と出演すればいいだけの話です。「お酒を飲んだだけ」とか、「路上で揉めるのも目立つと思いやむなく入りました」とか、ウソついてはいけません。「私は二岡選手のバットで遊びました」と、はっきりと言いましょう!
お風呂はムード満点!ラブホ延長していた
山本モナと巨人・二岡の不倫騒動の舞台となった東京・五反田のラブホテルの関係者が10日、スポニチ本紙の取材に「(当日は部屋の利用を)延長したみたいだけど」と語った。モナは「先に部屋を出た」と説明しているが、この関係者は「(2人で延長したのか、1人が残って延長したのか)それは正確には分からない」としている。
2人が利用した6日は日曜だったため、料金は9800円と1万1800円が中心。部屋の中はベッドの向かいに32インチの大型テレビと冷蔵庫。中のアルコール類はビール3缶と酎ハイ2缶。ソファとテーブルもあり、モナの釈明通り飲み直すことは可能。ただ、ソファは2人で座ると肌が触れ合ってぴったり寄り添う感じになる。
浴室にはジェットバス、ムードを演出するためのライトが設備されている。人気漫画家やプロレスラー、人気お笑いタレントらも訪れ、“知る人ぞ知る”お忍びホテルとなっているようだ。
いくら涙を流しても、涙の前に笑顔が見えます。シャツのボタンといい、全く反省しているようには見えませんが。。。周りがセリフ教えた?倖田來未、涙の謝罪
辛口識者バッサリ
ラジオ番組で「35歳になると羊水が腐る」と失言したことがインターネット上などで猛批判を浴びた歌手の倖田來未(25)が、7日夕方のフジテレビ系「FNNスーパーニュース」で涙ながらに謝罪をした。昨年9月の舞台あいさつでの不機嫌な態度が問題となった女優、沢尻エリカ(21、写真左)に続いての“テレビ式謝罪”を辛口の識者は、どう見たか。
上下黒のスーツに白いシャツ姿で、化粧は薄く、自慢のマニキュアもしない地味な格好で登場した倖田は涙ながらに、「軽はずみだった」「軽率だった」と繰り返し、謝罪。失言した経緯については「知識がなかった」などと釈明した。
作家の麻生千晶氏は「言動に対して、ネットで罵詈雑言が飛び交い、“炎上”するのはタレントやプロダクションにとって最大の恐怖。それが身にしみて、反省しているのは見ていてよくわかった」と語る。
インタビューは放送前日の6日に収録された。生出演ではなく、公開の場での記者会見ではなかった事情について、麻生氏は「今の若い人は予想外の質問に対処できない。間違った対応をすれば、火に油を注ぐ結果になる」と指摘する。
「テレビでは顔とマッチしない『言動』といった言葉を繰り返していましたが、おそらく彼女自身の言葉ではなく、周りから教え込まれたもの。こういう単独インタビューは当分流行るのではないでしょうか」
発言が問題となった1月29日深夜のニッポン放送「倖田來未のオールナイトニッポン」では、倖田は生出演ではなく、収録で1日限りの特別パーソナリティーを務めた。局側も編集段階で失言に気づけば、削除もできたことから、麻生氏は「ラジオ局も日本語に鈍感になっている。非常に情けない」と嘆く。
芸能評論家の肥留間正明氏はテレビの謝罪を見て、「うまく反省のポーズを演出したな、と思った。沢尻のような女優じゃなくても、タレントなら涙は簡単に流せますしね」と冷ややかに語った。単独の録画インタビューという形にも首をかしげる。
「沢尻だって悪いイメージを払拭できず、今も表舞台と距離を置いたままでいる。昔は、スキャンダルが出た際に1日かけてでもマスコミの個別取材に真摯に応じた俳優もいた。面倒くさがらずにきちんと対応するのが大事なんです」
倖田の失言そのものについて、肥留間氏は「影響力を自覚しないといけないのに、浅はかだった」としたうえで、過剰なバッシングへの違和感を隠さない。
「倖田はいわば、元気のいい“世間知らずのお姉ちゃん”だし、オールナイトニッポンは本来、やりたい放題が人気を集めた番組。かつてはビートたけしの毒舌などがウケた。なのに、今は文化人でもない倖田がここまで叩かれる。自由な発言ができなくなる“言論統制”のこわさも感じますね」
滝口ミラちゃん、思いっきり本音を言っておりますが、なかなかよくできたネタなので、ワシ的には◎です。頑張ってほしいものです。女子高生アイドル・滝口ミラ、過激な芸能人の悪口ネタを誤ってブログに投稿→炎上で本人謝罪
“アイドリング5号”などで知られる女子高生アイドルの滝口ミラが23日未明、自身のブログ「滝口ミラの女子高生日記っちょ。」に誤って過激な芸能人のネタと思われる文章を投稿してしまい、閲覧者からの指摘で一時ブログが炎上する騒ぎとなった。
この騒ぎで23日昼頃にサイト管理人と滝口が謝罪コメントを投稿。滝口は以前からピン芸人日本一を決める「R−1ぐらんぷり」に参加しており、今回は未完成のネタの一部をアップしてしまったと釈明、しばらくの間ブログを閉鎖するとコメントした。
◆滝口ミラのネタ
1.三日天下【権力や地位を保つ期間が短い】
若干日本に飽きてきたリアディゾン
2.牽強付会【都合のいいようにこじつけること】
以前から辞めたがっていたハロプロを弟逮捕を理由に脱退した後藤真希
3.無芸大食【大食することだけが取り柄】
ギャル曽根
もしくは最近太った○○○○
4.事実無根【事実に基づいていない】
グラビア上がりなのに何かと女優と名乗る酒井若菜もしくは優香もしくは釈由美子
5.鶏鳴狗盗【品性の卑しい、くだらない人間】
木下ゆきな、もしくはファッションセンスとゆうものさしで見た時の沢尻エリカ
6.漱石枕流【強情で負けん気が強いこと】
友達小倉優子の声マネをするスザンヌ
7.周知事実【周りがみんな知っていること】
熊田曜子がCDを発売していること
8.皮相浅薄【知識などがうわべだけで内容がなくあさはかなこと】
バラエティで笑ってるだけの南明奈
またはマツオデミオのCMの田中美保と山本梓
9.疑心暗鬼【疑いだすと何でも疑わしくなってくること】
または傾城傾国【国を滅ぼすごとに美しい女性】
久しぶりに見たら顔が違っていた釈由美子
10.一目瞭然【一目見ただけでわかること】
蒼井優は雰囲気美人だとゆうこと
11.名詮自性【名がそのものの性質を表している】
裏がありそう松浦亜弥
尻が軽そう沢尻エリカ
飽きないはずだよアッキーナ
リアル感0リアディゾン
12.遺憾千万【残念でしかたがないようす】
沢尻エリカのファッションセンス
深田恭子のここら辺(スタイル)
サトエリのここら辺(顔)
13.尋常茶飯【少しも珍しくない普通のこと】
インリンオブジョイトイのM字開脚
杉本彩が脱いだこと
15.身中之虫【内部からの裏切り者のこと】
関西出身のアイドルがいつのまにか標準語になっていること
16.生殺与奪【生かすも殺すも与えるも奪うも】
それでも動じない沢尻エリカ
17.厚顔無知【厚かましくて恥知らずなようす】
バーターなんかでゴールデン番組に出ている新人アイドル
もしくは元アイドルの肩書きを利用していつまでも芸能界で長生きしているおばさん達
お約束の「お前が言うな!」なのですが、あまりにも絵に描いたように見事なので、ここにも残しておきましょう。。。「お前が言うか!」 亀田興毅がエリカ様を批判
主演映画「クローズド・ノート」(行定勲監督)の初日舞台挨拶で、腕組み仏頂面の態度に批判が集中し、自身の公式ブログやテレビ番組などで謝罪した人気女優、沢尻エリカ(21)について、プロボクサーの亀田興毅(20)が7日、出演したTBSテレビ系「サンデー・ジャポン」で感想を聞かれ、「(不遜な態度は)やっていい場所とそうでない場所がある」と沢尻を批判した。
司会役の爆笑問題、太田光(42)がすかさず「お前が言うか!」と突っ込みを入れると「対戦相手にすることはあっても、お客さんに文句言ったりはせえへん」と返答。一方で、「(堂々たる振る舞いは)今の日本人にはなくていい。日本人は硬い」などと評価する場面もあった。沢尻が好みの女性かどうかを聞かれると「女の人は苦手やからな。好きでも嫌いでもない」とニヤリ。亀田はリング上で対戦相手に尻を振るなど、その態度を巡り批判が集中することが多い。
変節? それとも麻生にゴマスリ? 安倍首相退陣で、一番の話題がテレビ東京だ! どうしたテレビ東京、何があったんだテレビ東京!(笑麻生にすり寄り?「テレ東伝説」去った!?会見中継
『テレ東伝説』、ついに崩壊?! 安倍晋三首相が辞意を表明した12日、NHKや民放の在京キー局が予定を変更して報道特別番組を放送する中、テレビ東京も午後1時59分から報道特番で首相会見を中継した。「どんな大事件があってもアニメを流す」という都市伝説があるだけに、熱心なウォッチャーたちからは「失望した」という意外な反応もあった。
「昭和天皇危篤の時や9・11の時もアニメを再放送していた」「テレ東が特番を放送する時は地球滅亡…」
テレビオタクの間では、こんな笑い話がささやかれてきた『テレ東伝説』。局側にもウワサは届いていて、テレ東の広報・IR部は「そういう風に見られることは承知しています」と話す。
そればかりか、実は伝説を逆手に取って番組にも生かされていた。
同局の人気アニメ「ケロロ軍曹」では、今年2月に放送された第147話で、大ニュースを他局がテレビ中継する中、テレ東を彷彿させる“テレビ奥東京”だけがアニメ番組を放送していて、「テレビ奥東京以外、全部特別番組なのね」「さすがテレビ奥東京であります」と、登場キャラクターに言わせる自虐ネタがあったのだ。
それだけに、今回の辞任会見中継はネット上でも話題騒然。巨大掲示板『2ちゃんねる』には「なにがあったんだ!」「ついにあの伝説の地球滅亡の時がやってきたか」との書き込みが相次いだ。
都市伝説の常で、“伝説”にはウソもある。テレ東は、これまで全く報道特番を放送してこなかったわけではない。2003年3月のイラク戦争開戦や、最近では先月27日の安倍改造内閣発足時にも流している。
それでも、他の在京キー局と比べ格段に少ないのは事実で、昨年9月に安倍首相が自民党総裁に選ばれた際は、ニュース速報を流したものの洋画の放送を続行。先月20日、那覇空港で起こった中華航空機爆発炎上ではアニメ番組と時代劇を放送していた。
今回の首相辞任中継の“変節”について、秋葉原のアニメ好事家の間では、「後継総裁がマンガ好きの麻生太郎氏では、とニラんだ、アニメ至上主義のテレ東が、早くも首相サイドにすり寄るために、安倍辞任からきっちり押さえておいたのでは」という、うがった見方まで飛び出した。
同局では報道特番の規準について、「重要性、視聴者からのニーズなどを総合的に判断して緊急放送に切り替えている。今回の安倍首相のケースはそれに該当すると判断した」とコメントしている。

