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酒井法子、ヤクザ連れで姉御会見!「のりピー涙の215秒会見」は復帰への演技!
酒井法子、ヤクザ連れで姐さん会見!「のりピー涙の215秒会見」は復帰への演技見え見え!  さすがは酒井法子、ヤクザの姉御です。ヤクザ連れで白々しい演技の涙の会見は、復帰狙い見え見え。数億円と言われる違約金を少しでも返したいという魂胆なのでしょう。

 「おめでとう!!」なんて横断幕を掲げてるバカもいましたが、のりピーみたいなヤクザは反省なんか全くしてません。ヤクザ連れて会見に臨んだのは開き直ってる証拠です。シャバに出たらまたシャブやるに決まってるんですから、こんなヤツは実刑にしないといけませんねぇ。。。

酒井法子、ヤクザ連れで姐さん会見!「のりピー涙の215秒会見」は復帰への演技見え見え! “貫禄”たっぷりと話題 のりピー運転手の正体

 41日ぶりに保釈された酒井法子被告が薄化粧で清純さを強調していたのに対し、出迎えのワンボックスカーでハンドルを握っていた運転手と助手席に座る男性の風貌が“貫禄”たっぷりだったことがネット上などで大きな話題を呼んでいる。サングラス姿の男性たちは酒井被告とどういう関係なのか-。

 17日夕、ワンボックスカーが警視庁東京湾岸署の正面玄関に到着すると、詰めかけた報道陣からどよめきが起きたワインレッドのエリシオン(ホンダ)には、特定の人たちが好む別注エンブレムが取り付けられタイヤホイールも特注品車高は下げられナンバーもその手の人たちが好む“ぞろ目”。さらに、乗車する男性2人が、見るからにコワモテのオーラを漂わせていたのだ。

 日本中が注目する瞬間だっただけに、なぜあんな雰囲気の男性たちを迎えに寄こしたのか理解に苦しみます保釈後も相変わらず美しかった酒井被告とは相当のギャップがありました。もっとも、報道陣や野次馬を“威嚇”するためにあえて動員されたのなら、効果てきめんでしたね(芸能ジャーナリスト)

 男性たちについて、サンミュージックは「私たちとは関係ありません。どういう方かも分からない」と話すが、事情を知る人物は「彼らは、逮捕直後から酒井被告を支援してきた建設会社の会長が知人に頼んで手配した人たち」と解説する。

 「会長が信頼して任せた運転手と助手が、たまたま迫力ある雰囲気の人たちだったということです。ワンボックスカーは会長の所有ではなく、大物外国人タレントや民間VIPの送迎を請け負う事務所の専用車。会長サイドが手配したのでしょう。決して怪しい出処のクルマではありません」

 とはいえ、記者会見場付近に集まった見物人の一部は、信号で停止した車を歩道からのぞき込み、フロントガラスから丸見えの男性らの姿に「ウォー」という声をあげていた。ネットの掲示板やブログも、この男性たちの話題で持ちきりの状態だ。夕刊フジは、会見場の地下駐車場で男性たちへの取材を試みたが、入り口に待機していたスキンヘッドの男性にあえなくつまみ出されてしまった。


酒井法子、ヤクザ連れで姉御会見!「のりピー涙の215秒会見」は復帰への演技見え見え! のりピー涙の謝罪会見「100%演技だね。復帰するね」

 「罪を悔い改めたい」と涙を流した酒井法子被告の謝罪会見。雑誌やテレビを通じて芸能界のスキャンダルを長らく見つめてきたベテランは、どう見たか。芸能評論家の肥留間正明氏がズバリ、直言する。

 やはり、女優として演技が上手かった。100%、演技だね。深々と頭を下げるというのが、まさにそれ。女優というのは、フラッシュやカメラを向けられると涙が流れるようになってる。あの状況は、女優の境地に入っていることになる。

 会見での謝罪も見事だった。間違いなく、落ち度もない言葉を発していた。拘置先でシミュレーションをしていたと聞くが、台本を覚える訓練をされているから、言葉は感覚をつかめばスラスラと出るものだ。本人は100点を付けていると思うよ。私が付けるとしたら、90点くらいだね。

 今後? 復帰するね。涙を流したことで「反省した」と、世間の半分が許したのではないか。

 今、日本で鳩山由紀夫総理を知らない人はいるが、酒井を知らない人はいない。これを放っておく手はない。

 芸能界で禊ぎの目安は、「大麻半年、覚醒剤1年」と言われている。来年の今ごろは、復帰しているだろう。拘置先で瀬戸内寂聴さんの本を読んでいたというから、寂聴さんのもとで反省するというパフォーマンスも取れる。

 復帰をするなら、映画がいい。会見では凄みすら感じた。「極道の妻」のように、善人の顔をしながら迫力のある役柄が似合うと思った。ただ、芸能界復帰の最低条件は、夫・高相氏との離婚。だらしない、バカ亭主に惑わされないためにも離婚すべき。

 酒井にも生きる権利がある。今後は彼女自身の生き方を見せて欲しい。(芸能評論家・肥留間正明)


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酒井法子、箱根で覚醒剤デトックス!起訴逃れの捜査攪乱は誰の入れ智慧?
シャブづけポン中・酒井法子、そのヤクザの本性で裁判員から被告人に!  さすがにヤクザの血を引くだけあって、したたかな酒井法子容疑者の実像が見えてきました。逃亡しているときのメインの行き先は箱根! 箱根の温泉で、シャブの解毒、覚醒剤のデトックスをしてたのです。健康のためのデトックスではなく、不起訴になるためのデトックスと、海千山千の堂に入った手練れ“のりピー”酒井捜査攪乱をしたことは明白です・・・いけませんねぇ。山梨・身延町からの電話知人に預けた子供は、捜査攪乱の陽動作戦で、行き先の本命は箱根だったのでしょう。

 女3人の逃避行などとシャブP・酒井法子は供述しているようですが、まだウソついてますね。酒井法子は、夫の高相祐一が職務質問を受けた際、高相容疑者が「社長」と呼ぶ男性と車で姿を消していますこの「社長」はどこに行ったのでしょうか?

 この「社長」元総会屋の上山伸治氏は、のりピーがVIPルームでヤクをやっていた西麻布のクラブalife(エーライフ)のオーナーですから、ますます怪しい。悪質なジャブ起訴逃れの覚醒剤デトックス山梨携帯電話と子供の陽動作戦・・・といった入れ智慧は、上山伸治氏がしてたと考えるのが普通です。酒井法子は上山伸治氏のイロなんでしょうか。捜査の展開が待たれます。。。

※「社長」というのは、上山伸治氏ではなく、富永保雄氏で、産廃・解体業トミナガの実質会長です。その富永保雄氏の兄が、みやび法律事務所の影のオーナー・元弁護士の富永義政氏で、酒井法子の逃亡を仕切った人物です。ここに謹んで訂正申し上げます。

●のりピー、女3人逃避行「解毒の逃げ得ルート」とは
 綿密なサポート・・・「気が動転」供述と矛盾

 覚せい剤取締法違反(所持)容疑で逮捕された歌手で女優の酒井法子容疑者(38)の6日間にわたる“解毒逃亡”のルートが明らかになってきた。都内や山梨に加え、箱根や立川にも立ち寄っていたことが判明。これまでは育ての親である継母(62)と行動を共にしていたとされていたが、もう1人別の知人女性が酒井容疑者の逃避行に同行していたというのだ。女3人の逃亡・潜伏生活の真の狙いは-。

 警視庁組織犯罪対策5課によると、酒井容疑者は今月3日から出頭した8日夜までの逃亡経路について「神奈川県の箱根や東京都の立川にも立ち寄ったり、宿泊していた」と新たに供述。判明した立ち寄り先は、これまでの都内の港、新宿、千代田、中央各区と山梨・身延町に加え、東京・立川市と神奈川・箱根町が加わった。ただ、山梨については「どの市町村に立ち寄ったのかは覚えていない」とし、さらに、記憶があいまいで、特定できない立ち寄り場所もあるという。

 この逃避行について、「育ての親で、父の再婚相手である母親ともう一人の知人女性と一緒だった」と供述。車だけでなく、電車も使って移動していたと話していることが分かった。

箱根の温泉で“クスリ抜き”の可能性

 継母については、酒井容疑者が姿を消した3日以降、所属事務所のサンミュージックが酒井の身内として何度か連絡を試みたが、連絡は取れずじまい。今も所在はつかめていないという。また、新たに同行が判明した知人女性の素性も明らかになっていない

 酒井容疑者は6日間の逃亡中、1回だけ山梨・身延町で携帯電話の電波がキャッチされたほかは、長男を預けた知人女性へ公衆電話から電話をかけただけ。自家用車も都内に置いたままで、早くから同行者の存在が疑われていた。

 関係者への連絡や移動などで女性2人の綿密な“サポート”を受けていた可能性が強まったことで、当初は姿をくらませたことを「気が動転していた」としていた酒井容疑者の供述の矛盾点がさらに色濃くなった。「立ち寄り先の記憶があいまいというが、自分で車を運転していれば目的地は覚えているはず。第三者に連れられて移動していたことをうかがわせる」(捜査関係者)

 同課では、酒井容疑者が捜査を逃れるために逃走していたとみて、立ち寄り先の順番や日時など足取りの裏付け捜査を進めている。

 新たに判明した立ち寄り先の立川と箱根はどんな目的があったのだろうか。立川には、山梨・身延町と同様、酒井容疑者が信仰しているとされる宗教施設がある箱根は日本有数の温泉地で、身延町からも国道52号と東名高速を使えば2~3時間で到着できる距離にある。

 酒井容疑者は逃亡初日の3日、東京駅近くのコンビニで6000円分のミネラルウオーターやカップ麺などを購入していたことが分かっている。そのため、「覚醒剤使用の痕跡を消し去るため、体の新陳代謝を良くしようとミネラルウオーターを飲み、箱根で発汗作用のある温泉に立ち寄った可能性もある」とみる捜査関係者も。

 果たして空白の6日間は、女3人の“解毒行脚”だったのか。酒井容疑者は尿検査では覚醒剤は検出されなかったが、同課では常習的な覚醒剤使用を裏付けるため、酒井容疑者の毛髪鑑定の準備を進めている


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シャブづけポン中のノリノリのりピー酒井法子、覚醒剤使用の証拠映像が公開!
シャブづけポン中のノリノリのりピー酒井法子、覚醒剤使用の証拠映像が公開! 酒井法子がシャブでラリってる映像が公開されました。所持で不起訴なんて声も聞かれますが、だれがどう見ても「覚せい剤取締法」の使用で引っかかってるわけですから、しっかりと有罪にしてほしいものです。不起訴なんて言ってるヤツは、暴力団芸能プロから圧力がかかってるのでしょうか。

かつて、厚生省などが所管する「麻薬・覚せい剤乱用防止センター」が平成5年10月に千葉県で開いた麻薬撲滅キャンペーン」にゲストとして出演していた酒井法子容疑者。今回はきっと自分の体を使って、覚醒剤の怖さを日本人に訴えているのでしょう。この映像見たら、だれでも「覚醒剤NO!」と言うこと請け合いです。こうした崇高なお仕事をしてるのですから、シャブPだのポン中だのヤクザだの、バカにしてはいけませんねぇ。。。

酒井法子覚せい剤容疑で逮捕!問題のシーン


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“シャブP”酒井法子、覚醒剤逮捕でポン中ヤクザの本性むき出しに!
“シャブP”酒井法子、覚醒剤逮捕でポン中ヤクザの素顔むき出しに! 酒井法子容疑者、夫の高相祐一容疑者の職質の際に「この辱めをどうしてくれるの」となじり、任意同行と尿検査を拒否し、薬を抜くために逃走して、捕まると「あぶり、やりました」てな発言。尿検査シロになったのはのりピーの計算どおりで、さすがにヤクザの組長の血を引くかなりの手練れと見ました。「昨年夏頃、夫に勧められ、一緒に使用した」なんてのたまってるそうですが、サーファーなんてロクでもないんですから、もっと前からシャブやってるに決まってます。どうせならもんもん見せて、「このあたしをだれだと思ってんだい。なめんじゃねぇよ」くらい、取り調べで言ってもらいたいものです。。。

酒井容疑者「常習犯」では? テレビなどで憶測飛び交う

 覚せい剤取締法違反(所持)容疑でタレントの酒井法子容疑者(38)が2009年8月8日夜、逮捕された。職務質問を受けた時の様子や逃亡時の手際のよさから、テレビの情報番組では元麻薬取締役官が「かなり(覚せい剤を)やっていたのではないか」「カタギの女性ではなさそうだ」とコメントするなどさまざまな憶測が飛び交っている。

酒井法子の左足首には梵字と蓮の花があしらわれたタトゥーが・・・ 「プロっぽい」とささやかれる逃亡劇

 麻薬Gメンとして38年間活躍した小林潔氏は、2009年8月9日放送の日本テレビ系「ザ サンデー ネクスト」で、
職務質問の時から高圧的な態度で対応をかわし、逃げたということから、普通の人はしないことです。ということは彼女はかなり(覚せい剤を)やっていたのではないかという見方もできる」
常習性の可能性を指摘した。新聞各社の報道では、酒井容疑者のマンションから覚せい剤を熱して吸うためのストローが多数発見されたとされ、これも常習性をうかがわせる。

 夫の高相祐一容疑者(41)が8月2日深夜に東京・渋谷で職務質問を受けた際、その場に駆けつけた酒井容疑者は渋谷署へ任意同行および自身の尿検査についても「絶対に嫌です」と拒否この辱めをどうしてくれるの清純派アイドルとは思えない口調で答えたといわれ,、子どもを預けているといってそのまま行方がわからなくなっていた。

 下着やカップめんを大量に買い込み、現金40万円を引き落とすなど「逃亡」の準備と思われるような酒井容疑者の行動が、「プロっぽい」とささやかれるのは無理もない。また、覚せい剤が体内から抜けるには1週間から10日間が必要とされており、「逃亡」はその時間をつくるために必要だったと推測されている。

 酒井容疑者のこうした一連の行動について小林氏は、
誰か悪いアドバイザーがついているんじゃないか。カタギの女性では考えつかない
と語り、暴力団組織と関連性があるのでは、とする。

知恵を貸した人物がいる?

 8月8日放送のTBS系「ニュースキャスター」でも元麻薬取締官浦上厚氏が、
前歴者や(覚せい剤を)よく知っている詳しい人がいて、いろんな方法で体外排出を試みたのではないか
酒井容疑者に知恵を貸した人物がいる可能性について言及した。

 巨大掲示板「2ちゃんねる」では、酒井容疑者と逃走した知人がカタギではない、その手のプロだったのではないか、という憶測も飛んでいる。


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パリス・ヒルトン、最低映画選ぶ「ラジー賞」で堂々3冠達成!
パリス・ヒルトン(Paris Hilton)主演の「ザ・ホッティー・アンド・ザ・ノッティー(The Hottie and the Nottie)」  さすがはパリス・ヒルトン!「ラジー賞」受賞! 最低はお手のものです! それにしても「88分中、80分は不要」って、そういう映画を作るのも一つの才能ですねぇ。。。

最低映画選ぶ「ラジー賞」、M・マイヤーズ主演作とP・ヒルトンが3冠達成

【2月22日 AFP】2008年の最低な映画や俳優を選ぶゴールデン・ラズベリー賞(ラジー賞、Golden Raspberry Awards)が21日発表され、マイク・マイヤーズ(Mike Myers)主演のコメディーとパリス・ヒルトン(Paris Hilton)が、それぞれ3冠を達成した

 マイヤーズ主演のコメディー『愛の伝道師 ラブ・グル(The Love Guru)』は、あるアイスホッケー選手が私生活や選手生活の好転を狙ってミステリアスな伝道師に協力を求めるというストーリー。ニューヨーク・ポスト(New York Post)紙が「88分中、80分は不要」と評したほどの作品で、マイヤーズのワースト主演男優賞に加え、作品賞、脚本賞を獲得した

 一方のパリスは、英デーリー・ミラー(Daily Mirror)紙が「途方もないほど不快な作品」と表現した『ザ・ホッティー・アンド・ザ・ノッティー(原題、The Hottie and the Nottie)』でワースト主演女優賞とスクリーン・カップル賞に輝いたほか、カメオ出演した『REPO! レポ(Repo: The Genetic Opera)』で助演女優賞までも獲得した

 そのほかの主要部門では、『マンマ・ミーア!(Mamma Mia!)』のピアース・ブロスナン(Pierce Brosnan)がワースト助演男優賞、ドイツ人監督ウーヴェ・ボル(Uwe Boll)が監督賞、『インディ・ジョーンズ/クリスタル・スカルの王国(Indiana Jones and the Kingdom of the Crystal Skull)』がリメイク・盗作賞に選ばれた。(c)AFP


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マイケル・ジャクソンほとんどヘビ!MRSA感染症で全身の皮膚が壊死か!
マイケル・ジャクソンほとんどヘビ!MRSA感染症で全身の皮膚が壊死か! マイケル・ジャクソンの鼻が・・・2002年の写真  全身整形のマイケル・ジャクソンさん、顔が崩れるだけではなく、ヘビになってしまったようです。写真は、医療用のキャップ、サングラスにマスク姿でよくわかりませんが、どうも大変な騒ぎです。かつての栄光はどこに逝ってしまうのでしょうか。「今夜はビート・イット」でも聴きましょうか。。。

ほとんどヘビ!?マイケル感染症で全身の皮膚が壊死か ほおが赤黒くただれ

 米のお騒がせ歌手、マイケル・ジャクソン(50)が、抗生物質の効かないメチシリン耐性黄色ブドウ球菌(MRSA)に感染し、菌が全身に広がっていると、12日付の英大衆紙サンが特ダネとして報じた

 同紙は「スターの肌は感染症の症状を見せている」という説明付きで、医療用のキャップをかぶり、サングラスにマスク姿のマイケルの写真を掲載。あらわになったほおの一部分が赤黒くただれており、「腫れている」という。同紙によると、マイケルは米ロサンゼルスのビバリーヒルズにある病院へ週2回通院して、抗生物質を点滴しているという。

 同紙は「マイケルが鼻を整形手術した際、菌に感染した可能性がある」との専門家のコメントを掲載。全身の皮膚が壊死(えし)する恐れもあり、大規模な手術が必要だとしている。皮のめくれた手を見た目撃者「ほとんどヘビのようだ」と証言したという。

 マイケルは1960年代にジャクソン5でデビューしたころは肌が黒かったが、いつの間にか“もち肌”に。サンは「マイケルは色素が抜ける慢性の尋常性白斑だと言い張っている」と指摘。さらにマイケル側は否定しているが、関係者の話としてマイケルが致命的な肺の病気を患っているという重病説にも触れ、昨年夏の誕生日にはみすぼらしいパジャマにスリッパ姿で車いすに乗っていたなど、身体に重大な問題があると報じている。

 マイケルは2007年3月の来日時に1枚40万円という高額チケットでファンイベントを行い、昨年末に急逝したタレントの飯島愛さんも参加していた。

 その際、ビックカメラ有楽町店を貸し切ってショッピングするなど相変わらず豪勢な面を見せていたが、浪費癖から膨大な借金を抱えているとされ、昨年11月には東京都千代田区とほぼ同じ広さの自宅兼遊園地「ネバーランド」(カリフォルニア州サンタバーバラ近郊)を民間業者に譲渡。肉体だけでなく、経済的にも追い詰められている。


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ローラ・チャンの中国国旗を尻に敷いた水着姿でネット炎上!法律論争に!
ローラ・チャン(陳怡)の中国国旗を尻に敷いた水着姿でネット大炎上!法律論争に!  ローラ・チャン(陳怡)の中国国旗を尻に敷いた水着姿って・・・あのう、これ日本の国旗も下に敷いてるんですが。。。ただ尻の下にあるのは中国国旗なので、尻が問題なんでしょうか・・・いけませんねぇ。日中友好は大切なんですから、中国国旗だけというのはいけません。今度は日本の国旗もぜひ尻に敷いてもらいたいものです。。。

あのアイドル、水着姿で中国旗を尻に敷きネット大炎上
法律論争にまで・・・

 日本で活動する中国出身アイドルのグラビア写真が中国で“大炎上”している。水着で中国国旗に寝そべるカットが「国家を侮辱している」というのだ。2億人を超す「網民」(ネットユーザー)たちは、これまでにも愛国心に名を借りて五輪選手や著名人らを謝罪に追い込み、個人情報をさらす攻撃を仕掛けるという相当タチが悪いやつらゆえ、関係者は一様に困惑している。

 “祭り”のターゲットになったのは、杭州出身のアイドル、ローラ・チャン(21、中国名・陳怡)。チャンは、中国の人気オーディション番組に出場したのをきっかけにスカウトされ、昨年5月、来日NHK「テレビで中国語」レギュラーのほか、多くのバラエティー番組に出演し、今秋にはドラマデビューを果たしている。

 北京五輪もあって、各雑誌のグラビアに引っ張りだこだったが、学習研究社(学研)発行の月刊誌に掲載された1枚の写真が“大炎上”のガソリンとなってしまった。

 写真は、紺の競泳用水着を着たチャンが日中の国旗を敷いたソファに寝そべって笑顔でポーズを取ったもの。むしろ健康的なイメージが強いが「尻に敷いて扇情的写真を撮るとは、国旗をないがしろにしている!!」と、ネット上に批判が殺到したのだ。さらに騒ぎを中国メディアが紹介し、火に油を注いだ。

 現在では法律論争にまで飛び火。中国の法律家の1人は中国紙の取材に、「国旗法」には「商標や広告に使ってはならない」「燃やしたり汚したり破損させ侮辱してはならない」との規定があるとした上で、「中国では刑事責任が問われるが、日本の雑誌となると、彼女の法的責任を追及できないのではないか」と、結構、厳しい見方を示した。

 この騒ぎにチャンの所属事務所では「騒動は承知しているが、出版社の企画に沿って撮影したものであり、ノーコメントとさせていただきたい」と回答。写真を掲載した学研は北京五輪直前ということで、五輪を盛り上げるため、日中の友好をテーマに企画しました。中国出身のチャンさんの持ち前の明るさを前面に押し出したつもりですが・・・。発行からこれだけたってからの予期しない事態に残念というほかありません」と、意図は正反対だっただけに、かなり困惑気味だ


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山本モナ、お酒を飲んだだけでラブホ延長!二岡のバットは好調か!
山本モナ、お酒を飲んだだけでラブホ延長!  山本( ´∀`)さん、「ラブホではお酒飲んだだけです」などと弁明してましたが、しっかりとラブホ延長していたようです。二岡選手のバットとボールで野球ゲームをしていたということなんでしょう。わかります。
 でも山本モナさん、テレビ出演を見合わせるとか、無期限謹慎なんてする必要はないのです。“不倫キャスター”の肩書きで開き直って堂々と出演すればいいだけの話です。「お酒を飲んだだけ」とか、「路上で揉めるのも目立つと思いやむなく入りました」とか、ウソついてはいけません。「私は二岡選手のバットで遊びました」と、はっきりと言いましょう!

お風呂はムード満点!ラブホ延長していた

 山本モナと巨人・二岡の不倫騒動の舞台となった東京・五反田のラブホテルの関係者が10日、スポニチ本紙の取材に「(当日は部屋の利用を)延長したみたいだけど」と語った。モナは「先に部屋を出た」と説明しているが、この関係者は「(2人で延長したのか、1人が残って延長したのか)それは正確には分からない」としている。

 2人が利用した6日は日曜だったため、料金は9800円と1万1800円が中心。部屋の中はベッドの向かいに32インチの大型テレビと冷蔵庫。中のアルコール類はビール3缶と酎ハイ2缶。ソファとテーブルもあり、モナの釈明通り飲み直すことは可能ただ、ソファは2人で座ると肌が触れ合ってぴったり寄り添う感じになる

 浴室にはジェットバス、ムードを演出するためのライトが設備されている。人気漫画家やプロレスラー、人気お笑いタレントらも訪れ、“知る人ぞ知る”お忍びホテルとなっているようだ。


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倖田來未、反省の色見えず、「羊水腐る」発言を笑顔で謝罪!
倖田來未、「羊水腐る」発言で謝罪!  いくら涙を流しても、涙の前に笑顔が見えます。シャツのボタンといい、全く反省しているようには見えませんが。。。

周りがセリフ教えた?倖田來未、涙の謝罪
辛口識者バッサリ

 ラジオ番組で「35歳になると羊水が腐る」と失言したことがインターネット上などで猛批判を浴びた歌手の倖田來未(25)が、7日夕方のフジテレビ系「FNNスーパーニュース」で涙ながらに謝罪をした。昨年9月の舞台あいさつでの不機嫌な態度が問題となった女優、沢尻エリカ(21、写真左)に続いての“テレビ式謝罪”を辛口の識者は、どう見たか。

 上下黒のスーツに白いシャツ姿で、化粧は薄く、自慢のマニキュアもしない地味な格好で登場した倖田は涙ながらに、「軽はずみだった」「軽率だった」と繰り返し、謝罪失言した経緯については「知識がなかった」などと釈明した

 作家の麻生千晶氏は「言動に対して、ネットで罵詈雑言が飛び交い、“炎上”するのはタレントやプロダクションにとって最大の恐怖。それが身にしみて、反省しているのは見ていてよくわかった」と語る。

 インタビューは放送前日の6日に収録された生出演ではなく、公開の場での記者会見ではなかった事情について、麻生氏は「今の若い人は予想外の質問に対処できない。間違った対応をすれば、火に油を注ぐ結果になる」と指摘する。

 「テレビでは顔とマッチしない『言動』といった言葉を繰り返していましたが、おそらく彼女自身の言葉ではなく、周りから教え込まれたもの。こういう単独インタビューは当分流行るのではないでしょうか

 発言が問題となった1月29日深夜のニッポン放送「倖田來未のオールナイトニッポン」では、倖田は生出演ではなく、収録で1日限りの特別パーソナリティーを務めた。局側も編集段階で失言に気づけば、削除もできたことから、麻生氏は「ラジオ局も日本語に鈍感になっている。非常に情けない」と嘆く。

 芸能評論家の肥留間正明氏はテレビの謝罪を見て、「うまく反省のポーズを演出したな、と思った。沢尻のような女優じゃなくても、タレントなら涙は簡単に流せますしね」と冷ややかに語った。単独の録画インタビューという形にも首をかしげる。

 「沢尻だって悪いイメージを払拭できず、今も表舞台と距離を置いたままでいる。昔は、スキャンダルが出た際に1日かけてでもマスコミの個別取材に真摯に応じた俳優もいた。面倒くさがらずにきちんと対応するのが大事なんです」

 倖田の失言そのものについて、肥留間氏は「影響力を自覚しないといけないのに、浅はかだった」としたうえで、過剰なバッシングへの違和感を隠さない。

 「倖田はいわば、元気のいい“世間知らずのお姉ちゃん”だし、オールナイトニッポンは本来、やりたい放題が人気を集めた番組。かつてはビートたけしの毒舌などがウケた。なのに、今は文化人でもない倖田がここまで叩かれる。自由な発言ができなくなる“言論統制”のこわさも感じますね」


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女子高生アイドル・滝口ミラ、芸能人の悪口ネタを投稿してブログ炎上!
滝口ミラのネタ 滝口ミラちゃん、思いっきり本音を言っておりますが、なかなかよくできたネタなので、ワシ的にはです。頑張ってほしいものです。

女子高生アイドル・滝口ミラ、過激な芸能人の悪口ネタを誤ってブログに投稿→炎上で本人謝罪

アイドリング5号”などで知られる女子高生アイドルの滝口ミラが23日未明、自身のブログ「滝口ミラの女子高生日記っちょ。」に誤って過激な芸能人のネタと思われる文章を投稿してしまい、閲覧者からの指摘で一時ブログが炎上する騒ぎとなった

この騒ぎで23日昼頃にサイト管理人と滝口が謝罪コメントを投稿。滝口は以前からピン芸人日本一を決める「R-1ぐらんぷり」に参加しており、今回は未完成のネタの一部をアップしてしまったと釈明、しばらくの間ブログを閉鎖するとコメントした。

滝口ミラのネタ

1.三日天下【権力や地位を保つ期間が短い】
 若干日本に飽きてきたリアディゾン
2.牽強付会【都合のいいようにこじつけること】
 以前から辞めたがっていたハロプロを弟逮捕を理由に脱退した後藤真希
3.無芸大食【大食することだけが取り柄】
 ギャル曽根
 もしくは最近太った○○○○
4.事実無根【事実に基づいていない】
 グラビア上がりなのに何かと女優と名乗る酒井若菜もしくは優香もしくは釈由美子
5.鶏鳴狗盗【品性の卑しい、くだらない人間】
 木下ゆきな、もしくはファッションセンスとゆうものさしで見た時の沢尻エリカ
6.漱石枕流【強情で負けん気が強いこと】
 友達小倉優子の声マネをするスザンヌ
7.周知事実【周りがみんな知っていること】
 熊田曜子がCDを発売していること
8.皮相浅薄【知識などがうわべだけで内容がなくあさはかなこと】
 バラエティで笑ってるだけの南明奈
 またはマツオデミオのCMの田中美保山本梓
9.疑心暗鬼【疑いだすと何でも疑わしくなってくること】
または傾城傾国【国を滅ぼすごとに美しい女性】
 久しぶりに見たら顔が違っていた釈由美子
10.一目瞭然【一目見ただけでわかること】
 蒼井優は雰囲気美人だとゆうこと
11.名詮自性【名がそのものの性質を表している】
 裏がありそう松浦亜弥
 尻が軽そう沢尻エリカ
 飽きないはずだよアッキーナ
 リアル感0リアディゾン
12.遺憾千万【残念でしかたがないようす】
 沢尻エリカのファッションセンス
 深田恭子のここら辺(スタイル)
 サトエリのここら辺(顔)
13.尋常茶飯【少しも珍しくない普通のこと】
 インリンオブジョイトイのM字開脚
 杉本彩が脱いだこと
15.身中之虫【内部からの裏切り者のこと】
 関西出身のアイドルがいつのまにか標準語になっていること
16.生殺与奪【生かすも殺すも与えるも奪うも】
 それでも動じない沢尻エリカ
17.厚顔無知【厚かましくて恥知らずなようす】
 バーターなんかでゴールデン番組に出ている新人アイドル
 もしくは元アイドルの肩書きを利用していつまでも芸能界で長生きしているおばさん達


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