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マイケル・ジャクソンほとんどヘビ!MRSA感染症で全身の皮膚が壊死か!
マイケル・ジャクソンほとんどヘビ!MRSA感染症で全身の皮膚が壊死か! マイケル・ジャクソンの鼻が・・・2002年の写真  全身整形のマイケル・ジャクソンさん、顔が崩れるだけではなく、ヘビになってしまったようです。写真は、医療用のキャップ、サングラスにマスク姿でよくわかりませんが、どうも大変な騒ぎです。かつての栄光はどこに逝ってしまうのでしょうか。「今夜はビート・イット」でも聴きましょうか。。。

ほとんどヘビ!?マイケル感染症で全身の皮膚が壊死か ほおが赤黒くただれ

 米のお騒がせ歌手、マイケル・ジャクソン(50)が、抗生物質の効かないメチシリン耐性黄色ブドウ球菌(MRSA)に感染し、菌が全身に広がっていると、12日付の英大衆紙サンが特ダネとして報じた

 同紙は「スターの肌は感染症の症状を見せている」という説明付きで、医療用のキャップをかぶり、サングラスにマスク姿のマイケルの写真を掲載。あらわになったほおの一部分が赤黒くただれており、「腫れている」という。同紙によると、マイケルは米ロサンゼルスのビバリーヒルズにある病院へ週2回通院して、抗生物質を点滴しているという。

 同紙は「マイケルが鼻を整形手術した際、菌に感染した可能性がある」との専門家のコメントを掲載。全身の皮膚が壊死(えし)する恐れもあり、大規模な手術が必要だとしている。皮のめくれた手を見た目撃者「ほとんどヘビのようだ」と証言したという。

 マイケルは1960年代にジャクソン5でデビューしたころは肌が黒かったが、いつの間にか“もち肌”に。サンは「マイケルは色素が抜ける慢性の尋常性白斑だと言い張っている」と指摘。さらにマイケル側は否定しているが、関係者の話としてマイケルが致命的な肺の病気を患っているという重病説にも触れ、昨年夏の誕生日にはみすぼらしいパジャマにスリッパ姿で車いすに乗っていたなど、身体に重大な問題があると報じている。

 マイケルは2007年3月の来日時に1枚40万円という高額チケットでファンイベントを行い、昨年末に急逝したタレントの飯島愛さんも参加していた。

 その際、ビックカメラ有楽町店を貸し切ってショッピングするなど相変わらず豪勢な面を見せていたが、浪費癖から膨大な借金を抱えているとされ、昨年11月には東京都千代田区とほぼ同じ広さの自宅兼遊園地「ネバーランド」(カリフォルニア州サンタバーバラ近郊)を民間業者に譲渡。肉体だけでなく、経済的にも追い詰められている。


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