あっちでも変なニュース、こっちでも変なニュース、変なニュースの花盛り。変なニュースが今日もどこかで真っ盛り。



スポンサーサイト
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。


特亜マンセーの「改正国籍法」成立!不法滞在や人身売買増大へ!
小沢一郎が目指す民主党“特亜在日マンセー”政権ポスター  史上最悪の法案「改正国籍法」が成立しました。民主党公明党自民党の中韓ロビーが組んだら、このザマです。やがて民主党“特亜在日マンセー”政権が発足して、この国は特亜に蹂躙されてしまうのでしょうか。ガクブルです。。。

改正国籍法成立 不法滞在や人身売買懸念など課題残し見切り発車

 5日成立した改正国籍法は、偽装認知による不法滞在や人身売買など、闇ビジネスの温床となりかねないとの懸念が十分に払拭(ふっしょく)されないままで、スタートすることになった。今後は、警察や法務当局による厳正な法執行・運用が求められるが、犯罪抑止が担保されるかは不透明だ。また、将来的には重国籍の容認への道を開くとの指摘もあり、施行後の経過を注視していく必要がある。

 今回の法改正は最高裁が今年6月、「父母の結婚」を国籍取得の要件とした国籍法は、法の下の平等を定めた憲法違反だと判断したことを受けたものだ。このためか、政府や公明党は「初めに法改正ありき」で突っ走ったように見える

 だが、過去には最高裁判決(昭和48年)が出てから刑法改正(平成7年)までに22年を要した尊属殺人罪の削除の例もある。「生命倫理上の問題も内包する法案に対する稚拙な国会運営は大いに疑問だ」などと国民新党が指摘するように、拙速感は否めない。

「外国人参政権マンセー」と、これが小沢一郎の正体  また、「最高裁判決では嫡出子と非嫡出子を差別することの違憲性が問われただけなのに、改正法では実子ではなくても、日本人男性が認知さえすれば日本国籍の取得が可能になるこれは判決の趣旨から外れている(百地章・日大教授)との指摘もある。

 国会審議では、4日の参院法務委で付帯決議の趣旨を確認しようとした丸山和也氏(自民)の発言を、法改正を推進してきた公明党の沢雄二委員長が無視し「別にご意見もないようだから」強引に採決に移る場面もあった偽装認知を防ぐため、父子認知にDNA鑑定を導入すべきだとの意見も複数議員から出たが、議論が深まる前に質疑時間は終了した

 一方、自民、民主両党は条文ではなく、付帯決議で組織的な偽装認知を防止する方法を取った。だが、付帯決議は法的拘束力のない努力目標にすぎない上、父子が一緒に映った写真の提出を求めるという内容も、合成写真が簡単に作成できる現在、実効性は疑問視されている

 さらに、法改正によって重国籍者の増加が見込まれる点に関し、衆院法務委は付帯決議で「わが国におけるあり方について検討を行う」としている。国籍法は、22歳に達するまでに国籍を選択することを定めているが、保守系の議員からは「多数の重国籍者が裁判に訴え、『重国籍を認めないのは差別だ』などと主張すれば、新たな法改正と重国籍容認に道を開きかねない」との指摘がある。「そうなれば参政権も与えられる。例えば韓国との重国籍者が大挙して長崎県対馬市に移り住み、選挙権を行使したらどうなるのか」(自民党中堅議員)といった懸念も出ている。

 有志議員らは3日、「国籍問題を検証する議員連盟」(会長・平沼赳夫元経済産業相)を結成し、不正な国籍取得防止のためのチェック体制の構築や重国籍対策などを検討していくことを決めた国籍問題は、国の根幹にかかわるだけに、時間をかけた真摯(しんし)な議論が続けられるべきだ。


関連記事
banner_03

スポンサーサイト
Copyright © 今日もどこかで変なニュース. all rights reserved.
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。