チンギス・ハンってモンゴル人に決まってますが・・・相変わらずの韓国と中国です。こうした特亜に接している日本って。。。「チンギス・ハン」はどこの人? 韓中蒙で大論争
オンラインゲームめぐり、三つ巴の“国際問題”に発展
韓国のゲームメーカーが先ごろ、「チンギス・ハン」というオンラインゲームをリリースしたところ、中国のメディアが「“わが国”の民族的英雄をおとしめるものだ」とかみつき、騒ぎになっている。韓国や中国が双方の風習や文化遺産などを「自国がルーツ」と主張することは以前から問題になっているが、この争いに今回はモンゴル人も参戦。「チンギス・ハンはモンゴルの英雄だ」と不快感を見せている。ゲームをめぐる“国際問題”勃発だ。
韓国では、民族学会代表のポール・キム氏が「モンゴル、靺鞨(まっかつ=ツングースの一族)などは朝鮮族の子孫で、その意味ではチンギス・ハンも韓民族」と主張しており、今回のゲームはその主張に基づいて制作されたとみられる。
これに対し、中国のゲーム専門サイト「多玩遊戯」は7日、同ゲームについて、「怒! 韓国はオンラインゲームにチンギス・ハンを利用、中国の民族的英雄をおとしめた」「韓国のゲームはいつも、中国の人物や名所を利用している」という記事を掲載した。
続けて「韓国の一部の人間は孔子も韓国人だなどと、大笑いの研究成果を発表した。このように幼稚な行為では大韓民族を美化できないばかりでなく下劣な心情が暴露されてしまうだけだ」などと怒りをあらわにした。
だが、この中国の怒りに対し、モンゴル・ウランバートルの旅行会社経営者、アルタンゲレル・ジャバワさん(35)は、「この記事を書いた中国人も何も分かっていませんね」と憤る。
「モンゴル国民、蒙古民族にとって、チンギス・ハンは国家創建の“神”。現在、中国の支配下にある内蒙古も含めた『大モンゴル帝国』という意味なら、中国も確かに関係していますが、それを言うなら中国がモンゴル国の一部だったというのが真実。中国の英雄ではなく、モンゴルの英雄、蒙古民族の英雄と主張すべきでしょう」
チンギス・ハンがモンゴル建国の祖であることは誰もが知っている。そのチンギス・ハンの死後百数十年を経て、大モンゴル帝国は解体。蒙古は内外に分裂し、現在の内蒙古住民の8割以上は漢民族だ。歴史的に中蒙両国の関係は悪く、今回の中国の記事はモンゴル人を大いに刺激しそうだ。
ウランバートルでIT企業を経営するジャザグ・アンフバトさん(34)も「仮にチンギス・ハンが中国の英雄なら、鎌倉時代の『蒙古襲来』(=元寇)は清の仕業ということになりますが、中国は否定するでしょう。そもそも中国には、蒙古民族は中国の少数民族の一つでチンギス・ハンも中国人という誤解と矛盾に満ちた思想があるのです」と話す。
3国の威信(?)をかけたこの論争。日本で最も有名なモンゴル人、ドルゴルスレン・ダグワドルジ氏(28、横綱・朝青龍)にも意見を聞いてみたいところだが・・・。
中国が核実験の名目で、ウイグル人19万人を虐殺!・・・あまりにもとんでもないニュースなので、ここに残しておきます。やはり中国は危険極まりないです。。。中国核実験で19万人急死も・・・日本人観光客も被害か
シルクロード旅行者にもリスク
中国が新疆ウイグル自治区で実施した核実験による被害で同自治区のウイグル人ら19万人が急死したほか、急性の放射線障害など甚大な影響を受けた被害者は129万人に達するとの調査結果が、札幌医科大学の高田純教授(核防護学)によってまとめられた。被害はシルクロード周辺を訪れた日本人観光客27万人にも及んでいる恐れがあり、高田教授は警鐘を鳴らしている。
高田教授は、1日発売の「正論」6月号に「中国共産党が放置するシルクロード核ハザードの恐怖」と題した論文を掲載した。2002年8月以降、中国の核実験に伴う影響を調査した高田教授によると、中国の核実験は1996年までに爆発回数で46回。爆発威力や放射線量、気象データや人口密度などをもとに被害を推定した。
爆発では楼蘭遺跡の近くで実施された3回のメガトン級の核爆発で高エネルギーのガンマ線やベータ線、アルファ線などを放射する「核の砂」が大量に発生した。上空に舞い、風下に流れた「核の砂」は東京都の136倍に相当する広範囲に降り、その影響で周辺に居住するウイグル人らの急性死亡は19万人にのぼる。甚大な健康被害を伴う急性症は129万人のうち、死産や奇形などの胎児への影響が3万5000人以上、白血病が3700人以上、甲状腺がんは1万3000人以上に達するという。
中国の核実験は、核防護策がずさんで、被災したウイグル人に対する十分な医療的なケアも施されておらず、129万人のうち多くが死亡したとみられる。
広島に投下された原爆被害の4倍を超える規模という。高田教授は「他の地域でこれまで起きた核災害の研究結果と現実の被害はほぼ合致している。今回もほぼ実態を反映していると考えており、人道的にもこれほどひどい例はない。中国政府の情報の隠蔽(いんぺい)も加え国家犯罪にほかならない」と批判している。
また1964年から1996年までの間に、シルクロードを訪問した日本人27万人の中には核爆発地点のごく近くや「核の砂」の汚染地域に足を踏み入れた恐れがあり、影響調査が必要と指摘している。
さすがは将軍様!どこの国も確認できない光明星2号を空に飛ばしてしまうのですから・・・いやはや。「将軍様に感謝申し上げ、深々と頭を下げなさい」というテポドン歌謡の歌詞も納得ものでしょう。。。朝鮮中央テレビが流す・・・「テポドン歌謡」すごい中身
空想科学を盛り上げ?
北朝鮮は、今月5日に発射したテポドン2号に搭載した人工衛星「光明星2号」が順調に軌道を回っていると主張し続けている。16日には衛星の模型を公開し、その存在を改めてアピール。さらに“テポドン歌謡”なる歌謡曲を官製メディアで流しまくり、空想科学を盛り上げているという。
「光明星2号」の模型は金日成花祝典の会場で公開。朝鮮中央テレビが16日午後に放送した。衛星は太陽光パネルが両側に開くタイプで、1998年に打ち上げたと主張する「光明星1号」と比較すると、かなりの進化を遂げている。中央部にはキラキラと光るライトがあり、「主体科学」と赤い字でペイントするなど、人工衛星らしからぬヘンテコな装備が確認できる。
祝典は故・金日成主席の誕生日(15日)を祝って行われたもの。打ち上げを祝う市民集会も8日、10万人を集めて平壌の金日成広場で開かれた。北メディアも人工衛星に関する特別番組を相次いで放送するなど、お祭り騒ぎは続いている。きわめつけは「朝鮮中央テレビがヘビーローテーションで流している “テポドン歌謡”」(北ウオッチャー)だ。
関係者によると、テポドン歌謡は現在までに3曲が確認されている。最も放送頻度が高いのは金正日総書記が創設したとされる普天堡(ポチョンボ)電子楽団所属の歌手、金貞女が歌う『われらの衛星が空に浮かんだ』という曲だ。
日本でいう80年代テイストの明るく軽快なバンド演奏に乗せて「この慶事はだれのおかげか」「将軍様に感謝申し上げ、深々と頭を下げなさい」と、金総書記が国民に求める心情をストレートに歌い上げている。
北ウオッチャーは「すでにミサイル発射前からテレビで流れていた。作曲は人民芸術家のリ・ジョンオ。『わが国は一番だ』などを作曲した北の代表的な作曲家」と言う。また、同楽団は『朝鮮のその名を空に刻んだ』というテポドン歌謡も演奏。その中にも「将軍様にいつまでも従い、終わりなく繁栄する」という歌詞がぬかりなく入っている。
北の文化に詳しい山梨学院大経営情報学部の宮塚利雄教授は「人工衛星を打ち上げ、すごい科学技術力を持っているのは指導者同志のおかげであると国民に理解させるための歌だ。映画や絵画と同じく歌はプロパガンダ(宣伝)そのもので、北には事実が違っていても構わないという意識がある」と話している。
■「われらの衛星が空に浮かんだ」
われらの衛星が空に浮かんだ
宇宙の星の国にわが世界が浮かんだ
光明星が光る青いあの空
昼も夜も仰ぎ見なさい
よいやよいや、この慶事は誰のおかげか
将軍様に感謝申し上げ、深々と頭を下げなさい
■「朝鮮のその名を空に刻んだ」
将軍様をたたえた、その栄光をとどろかせ
われらの光明星が宇宙に上がった
「強盛大国」の初の砲声を高らかに響かせ
わが国の衛星が空に上がったララー
われらの光明星朝鮮のその名を空に刻んだ
■「朝鮮の衛星が地球を回る」
全世界に限りなく、心臓を激しく打たせて
衛星は空高く上がって光る太陽を
たたえる歌を万国に響かせ
朝鮮の光明星が地球を回る
民族の自慢、朝鮮の衛星が地球を回る
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- 小沢一郎の秘書大久保隆規は自殺の恐れが出て保護の観点から逮捕!
ものすごい亀レスというか亀記事なのですが、重要なのでここに残しておきます。起訴された小沢一郎の第一公設秘書・大久保隆規被告ですが、逮捕前に任意で特捜部の事情聴取を受けていたそうです。そこで自殺のおそれが出てきたので、大久保秘書の保護という観点から逮捕に至ったとのこと。これが事実だとすると、民主党の会見内容が崩れてくるのですが。。。選挙の顔 一転窮地 『窓口役』が突然 聴取に憔悴、検察動く
「検察の陰謀か」「選挙はどうなる」−。準大手ゼネコン「西松建設」(東京都港区)の脱法献金疑惑は三日、小沢一郎民主党代表の資金管理団体の政治資金規正法違反事件に発展した。総選挙間近、小沢総理誕生ともささやかれる中で、東京地検特捜部は、建設業界に大きな影響力を持つ代表の公設秘書逮捕に踏み切った。民主党議員は「国策捜査」と検察を批判、自民党議員は「民主党は国民を裏切った」と話した。
検察関係者によると、小沢代表の第一公設秘書、大久保隆規容疑者(47)はここ数日、任意で特捜部の事情聴取を受けていた。精神状態が次第に不安定になっていたという。
西松建設の捜査では先月二十四日夕、長野県の村井仁知事の衆院議員時代の公設秘書だった県総務部参事の右近謙一さん(59)が聴取を受けた後に自殺していた。憔悴(しょうすい)していた大久保容疑者も自殺の恐れが出てきたために逮捕する方針が二日夜に固まったという。
民主党にはそれだけに突然の逮捕。党本部での幹部会で小沢代表が秘書の逮捕容疑を否定しても議員には驚きと戸惑いが広がった。小沢代表は逮捕が報じられる前の午後四時すぎ、マスク姿で無言のまま車に乗り込んだ。
川内博史衆院議員は「小沢さんほど法令に従って処理する原理原則を重んじる人はいないはずだが…」。
事務所で事件を報じるニュース番組を見ていた中堅議員は「ダメージだ。なぜこんなことになるんだ」。ある参院議員は「代表自ら全国行脚をして地方組織にねじを巻いていたが、『おまえこそしっかりしろ』だ。代表交代もあるのではないか」と憤った。
一方、自民党本部には多くの報道陣が集まったが、党所属議員らが時折出入りする程度。武部勤元幹事長は「政治家の良心が問われる問題。政治全体が国民の信頼を失っていることは、日本にとって深刻だ。与党の側も信頼を失っているが、民主党も国民に対する背信行為だ」と厳しい口調で語った。
エレベーターから出てきた小池百合子元防衛相は「中身をよく知らない」と言って足早に車に乗り込んだ。
平沢勝栄衆院議員は「これからという時に民主党はいつも『ホップ、ステップ、肉離れ』になる」と指摘。ただ、「敵失を利用するのは邪道だ。政治不信を一掃するのが先決だ」と語った。
小沢氏 建設業界に影響力
自民党時代に幹事長を務めた小沢代表は、建設業界に君臨した田中角栄元首相や建設族のドンと呼ばれた金丸信・元自民党副総裁の腹心として、建設業界に大きな影響力を持ち続けてきた。一九九三年の自民党離党後も、野党でありながら抜群の資金力を誇った。
「小沢さんが業界で一目置かれるようになったのは、自民党時代に日米建設協議をまとめたのがきっかけ」
あるゼネコンの元役員はそう振り返る。八七年に竹下内閣の官房副長官に就任した小沢氏は、建設相でないにもかかわらず、建設市場開放を迫る米国を訪問。難航していた協議を一気にまとめて評判になった。
幹事長として仕切った九〇年の総選挙ではリクルート事件の逆風の中、建設・電力業界など経済団体連合会(当時)傘下の企業から三百億円を集めて勝利し、「剛腕」と呼ばれるようになった。
地元の岩手県では、有力建設業者やゼネコン各社の営業所などを中心に集票・集金力を誇り、自民党離党後も選挙のたびに建設業界はこぞって支援した。あるゼネコンの元営業所幹部はかつて「岩手県内の大型工事には小沢事務所の影響力が働いている」と話した。
離合集散で陰りがみえた影響力は民主党への合流で復活。代表になってからはかつて自民党の票田だった建設業界や旧特定郵便局長会と接近する一方、中央の「陸山会」と地元の民主党支部を中心に多数の団体・企業から資金を集め、毎年数億円の資金力を誇った。
二〇〇七年には陸山会の四億円を超す事務所費や、小沢代表の個人名義で多数の不動産を所有していることが批判された。小沢代表は記者会見で「事務所費は秘書宿舎の建設費用。個人名義の不動産は陸山会の財産であり問題はない」と釈明したが世間には、自民党時代と変わらぬ集金力を印象づけた。
処罰価値は十分か
元検事の郷原信郎・桐蔭横浜大学法科大学院教授の話 政治資金規正法の「他人名義の寄付」の罰則は、寄付行為者の認定など困難な面があり、これまで立件された例はなかった。寄付名義の団体が実質的な行為者ではないと言えるかどうかが、立証のポイントになるだろう。同法違反の形式犯に該当するだけでなく、西松建設の名前を表に出せない事情が存在するなどの実質犯的要素がないと、総選挙が取りざたされているこの時期に、野党第一党の党首の公設秘書を逮捕するだけの処罰価値が十分とは言えないのではないか。
投票政党なくなる
評論家の大宅映子さんの話 小沢代表の資金管理団体については、政治資金で買ったマンションを財団法人などに賃貸し、家賃を得ていた問題がかつて表面化したこともある。今回、会計責任者に政治献金をめぐる容疑が浮上したと聞き「やはりカネに絡む問題があったのか」と思わざるを得ない。政権交代を狙う民主党もこんな状態なら、総選挙を実施しても投票する政党なんてなくなってしまう。政治家を取り巻く不祥事が続出する状況は救いようがなく、国民として情けない。
あまりに変なニュースだったので、やはり残しておきましょう。埼玉県和光市のアルバイト須沢進一容疑者、あまりに律儀です!どうも和光市に帰るタクシー代が必要だったようですが、お釣りを渡すとは・・・背中に「真面目」って彫ってあるような人ですねぇ。。。1万円だけ欲しい強盗!? お釣り5千円を返す
コンビニで現金1万円を奪って逃げたとして強盗の疑いで埼玉県和光市のアルバイト男性(20)が逮捕された。この男、犯行から逮捕に至るまでの行動がなんとも奇妙。逮捕した警視庁武蔵野署に一部始終を聞いた。
――容疑は
「2月16日午前3時ごろ、東京・武蔵野市中町のコンビニ『SHOP99』に客を装って押し入り、47歳の男性店員に刃物を突きつけて『5000円くれ』と脅した」
――強盗にしては少額ですね
「店員が5000円出すと、『あと5000円』と要求した。そこで店員は1万円札を渡したんだが、そしたらわざわざ最初の5000円を返したんだよ」
――1万円だけでいいと? 律義ですね
「強盗だから律義なわけはないんだが・・・。犯人は飲食店の店員なんだけど、犯行時には背広の上下を着込んでいたというしね。おかしな男だよ。それに犯行発覚のきっかけが、なんともマヌケ」
――というと
「男は犯行の1時間前に三鷹駅前の交番に来て『和光市までタクシーで帰るにはどうしたらいい』なんて帰り道を聞いてたらしいんだよ。コンビニの防犯カメラには、その男の姿がばっちり写っていた。そこで捜査員を和光市まで派遣して逮捕した」
――逮捕後の様子は
「容疑を認めて『カネがほしかった』なんて言ってるが、たかが1万円でバカな男だね」
熱帯魚が死体に化けた・・・って、死体も宅急便で送るんですね。クール宅急便でしょうか。。。熱帯魚の代わりにペットショップに送られてきたものは・・・
[米フィラデルフィア 11日 AP] フィラデルフィアのペットショップ『ペッツプラス』の従業員たちは、熱帯魚を受け取るものと思っていたが、送られてきたのは意外なものだった。
人間の死体だ。
経営者のマーク・アラビアさんによると、誤配送に気がついたのは10日のこと。遺体はアルツハイマー病の初期段階に65歳で亡くなった男性のものだった。
サンディエゴに住んでいた男性の遺体はフィラデルフィアから110キロほど離れたアレンタウンにある研究所に送られるはずだったことが判明。
熱帯魚と遺体を貨物機で運送したUSエアウェー社は声明を発表。「輸送ドライバーと貨物代理人との言葉による意思疎通がうまくいかなかったことが原因」だと説明、「深くお詫び申し上げます」と謝罪した。
熱帯魚は箱3個に入れられて送られた。遺体は木の棺に納められ段ボールに包まれていた。
アラビアさんは「魚は空港に放置され、たぶんもう死んでいるだろう」と語った。
今回取り上げるのは正論ニュース。津川雅彦さん、漢です!よくぞ言ってくれました。長い記事なので一部引用ということで、全文は「津川雅彦『遊び』ぶろぐ−サンタの隠れ家」の「これでマスコミが作った民主党バブルは、はじけるなあ。」をお読みください。これでマスコミが作った民主党バブルは、はじけるなあ。
民主党の政策に統一された信念がなく、政治家達にも新味ががなく。自民党の失点による、他人のふんどしで相撲をとったバブル人気だとマスコミ本人が一番良く知っている筈。
参議院選挙前から始まった、サブプライムローンのごとき、一見貧者の味方的、自民党叩きで、民主党バブルが作りあげられた。更に民主党にとって、一番不味い事は、強欲、強引な小沢金権体質を知り尽くている筈なのに、これを党首に選び、その党首の西松建設からの政治献金を切っ掛けに、民主党自身も一蓮托生となって破綻する事だ。
今!百年に一度の世界同時不況が起こった事は、やっと偽物が自滅、破綻し、本物が台頭する時代が来た兆しなんだと思っている。銀行を筆頭に、世界中が、株の売買や金銭的利益追及だけに猛進し、札束と言うただの手段に過ぎない偽物を、本物の価値と勘違いし、目的にしてしまった企業と個人の凋落としてまず現れた訳だ!働く人間の幸せを軽く見た連中の罪は深い、同時に労働者の権利ばかりを主張し、義務と責任をないがしろにしてきた輩も同罪だ。諸行無常。おごれるものは久しからず。盛者必衰の理を現す。
小沢さんの親分金丸信の時も、大親分田中角栄の時も『検察の横暴』と本人達は罵った。30年間、土建と癒着してきた田中派の体質は変わらない!我々でも噂を小耳に挟んでいた、小沢、北朝鮮、西松建設との三角癒着。
更に小沢さんは西松一社で後援会を作らすなど、大胆不敵。癒着を疑われても当然。しかもずば抜けての多額の献金。この時代、リーダーとして、空気読めないにも程がある。甘く見られながら、ずっと見張ってきた検察の万を持しての秘書逮捕を甘く見てる人はご本人しかいないだろう。
小沢さんは北朝鮮の拉致被害者を金で買いとれば良いなど、雑な発言しか出来ないのは、金塊溜め込んで失脚した、親分金丸の私欲と権力欲丸出しの政治手法をひきついだ証拠。小泉首相がぶっ壊した筈の体質を、小沢さんはいまだに背負ったまま、反省もなく民主党に入り、しぶとく党首として、のしあがり、民主党を乗っ取った。辞めさせるチャンスはいっぱいあったのに、民主党員は頭が悪すぎる。
もともと、左翼、右翼、ごちゃ混ぜ、寄せ集めで数だけ揃え、質より量で勝負せざるを得ないのが民主党の本質だ。だから小沢さんも政策より、大連立だ。審議拒否だと政局に頼らざるを得なかった。民主党も陰謀術策にたけた。腕力勝負の小沢さんに頼らざるを得ない訳だ。
何より政党として大切な事は、北朝鮮にデポドン打ち込まれないように、国を護る政策だ。ミサイルで撃ち落とすぐらいの力を持つ事も、国を護る外交的戦術のひとつだ。ソマリアの海賊から、日本の商船を守らなければならない。守らないのは、国家を放棄したに等しい。
韓国、中国、ロシアに一方的に盗られそうになっている日本領土はどうする。北朝鮮は勿論イランやパキスタンにまで核兵器を持たれ、核攻撃から日本を守るのを、真剣に議論するのが、国を護る最低のプライドであり責任だ。
・・・(中略)・・・
以来35年ジャーナリストの質はますます下品になっている。
週末にマスコミが一斉に支持率調査をやると大宣伝している!その結果を信じなさいと洗脳に余念がない。この期に及んで、小沢さんや民主党の本質が見抜けないジャーナリスト達ではない筈だが、上司達は折角、先の参議院選挙以来!民主党を勝たせてきた、あらゆる苦労が、小沢党首で水の泡になるのは何とも残念な筈!
いくらでも捏造出来、何の証拠も必要ない支持率なんてものを、まるで神の啓示のように奉り、読者や視聴者を信じさせてきたのは、東京新聞の読者欄と同じく、マスコミの大事な奥の手だからと、お忘れなく。
彼等の出す支持率は、どんな数字であろうが、民主党に水増ししたものに違いない。いわゆる粉飾決算と疑うのが常識だろう。
日本のマスコミも“マスゴミ”の名をほしいままにするバカどもですが、オーストラリアの新聞もなかなかです。ぜひともウサギの人形がどうなったか、続報を一面でお願いしたいところですね。。。1面で“行方不明のぬいぐるみ”を報じた新聞社 バカにしてんのか!?と苦情殺到
「公的資金注入」、「不正献金受領の疑惑」など新聞の一番目立つ記事といえば経済や政治などが大半で、より多くの読者の生活に密着した内容が選ばれるものですよね。そんな常識を抜本的に覆してしまったオーストラリアの新聞が登場!「迷子」ならまだしも「迷子になった人形」を大々的に報じ、逆に多くの人の話題になっているのです。
この記事を公表したのはオーストラリア、タスマニア州の新聞社では最も読者数が多い「ザ・マーキュリー」。2月25日の表紙にこんな写真と見出しを使ったのです。
HELP WANTED(助け求む)
HEARTBROKEN OVER LOST BUNNY(ウサギを失いガッカリ)
この子の名前はソフィア・オタウェイちゃん、3歳。先日、お母さんと出かけた際、ソフィアちゃんはいつも持ち歩いているウサギの人形を落としてしまったそうなのです。悲痛の表情を浮かべるソフィアちゃんの顔と「迷子の人形」を探しているということが新聞の一面記事になってしまったのです!
この迷子の人形を巡りオタウェイ家は大騒ぎ。街には「探してます」といったポスターを貼るなど、詳細は明らかになっていないが見つけてくれた人には「報酬」も出すと言っているようです。
「知るかよー!」と言ってしまいたくもなりますが、「彼女はウサギの人形が大好きなの。3つあって、どこに行くのにも一緒だったの。ありえるところは全て探したのに、どこにもいないんです」と母親のマーティさんは言っています。
更に、この記事はまるで誘拐事件を扱うかのような書きっぷりをしていて、「最後の目撃証言によると、人形はバッテリー・ポイントとエリザベス・ストリート・モールの間で落とされた可能性が高いとのこと・・・手がかりのある方は○○○を電話されたし」と、あたかも一大事のような煽り方!
取材している側がいかにもポーズをさせたようなソフィアちゃんの写真も話題のきっかけになってしまったのか、この記事には数百件のコメントが寄せられていて、大きくわけて2つの種類に分類できます。
一つはこの記事自体が本当に新聞社が一面に取り上げるべきネタなのかということ。
など、かなり辛口のコメントが多く寄せられています。そして一方では、この「事件」に関する書き込みも多く見られ、・なんだこの記事は。バカにしてんのか。
・どんな世界でこれが一面の記事になるんだよ!?
・ギャグだろ。こんなのが一面になるなら、失われた全てのおもちゃの記事を書けよ!
・これだけ不景気や災害が起きているご時世で、よくぞこんなネタを記事にできるな。タスマニアの恥だぞ。
・これがニュースになるなんて信じられない。私だっておもちゃを失くしたけど、だからってメディアに通報しなかったわ。
・逆にこれはとても前向きで、ハッピーで、ちょっと明るくなるストーリーだと思うな。事故とか不景気とか殺人とかより、よっぽど明るいじゃないか。ニュースの価値はあるよ。
・これは「釣り」!?
など、ソフィアちゃんと彼女のお母さんに対する応援のメッセージもあるのですが、その大半は「ウサギが失踪した」ことについて突っ込むものが多く・・・・可愛そうに!見つかるといいね!
・私の娘が人形失くしたらきっと同じことするわ。お母さん、偉い!
毎日読んでいる新聞の一面に近所の子供がおもちゃを失くしたことが載っていたらどう思います?地域に密着した情報を提供するのも新聞社(ジャーナリズム)の役割ではあるのですが、これはさすがに度が過ぎてしまったようですね・・・。・そういえばイースター(復活祭)が近いから、どこかに準備でもしにいったんじゃない?
・そいつは俺が預かっている。切り裂かずに戻して欲しければサツには通報するんじゃねーぞ。
・そういえば、今日モールで見かけたよ。ほかのウサギとタバコ吸ってたぞ。
・そのウサギはきっとどこかに旅に出たんだ。戻ってきたらきっと面白い話をたくさん聞かせてくれるから。
・34年前、クリケットの玉を失くしたんだけど、誰か知らない?
・おもちゃ失くした子供はこいつだけじゃないだろ!
・ebayでウサギの人形がセールになってるぞ!
・昨日ウサギ食った。美味かったわ。ちょっと毛むくじゃらだったけど。
しかし、あまりにもバカすぎて逆に話題になったのも事実。果たしてこのウサギの人形が見つかった日には、再び一面を飾るのでしょうか・・・。今後に注目ですね。
以前風船に婚約指輪を忍ばせたイギリス男性が、突風で風船が飛ばされ、指輪ごと失ってしまった事件がありましたが、アメリカの婚約指輪はシェイク一気飲み競争で胃の中です。「数日後、体内から出てきた指輪」って、ウンコまみれで出てきた指輪をつけてるってことですね。お幸せに。。。婚約指輪をドラマチックに渡そうとしたら相手が気づかずそのまま飲み込む
プロポーズをドラマチックに演出する方法として、指輪を食べ物に入れて食事をし、相手に見つけさせるというものがありますが、それを試みたら相手が指輪を飲み込んでしまうという事件が起こりました。
アメリカのファーミントンの男性・Reed HarrisさんはガールフレンドのKaitlin Whippleさんにプロポーズするときにサプライズを用意する計画を立てたそうです。Harrisさんは仲間たちと一緒に地元のウェンディーズでシェイク一気飲み競争を行い、シェイクの中に入れた婚約指輪を渡すつもりでした。
一気飲み競争はWhippleさんが勝つ結果に終わったのですが、指輪は見つけられませんでした。指輪がどこにも見あたらないという事態になったので、HarrisさんたちはWhippleさんを病院に連れて行きレントゲンを撮影してみると体内に指輪の影が写ったそうです。
数日後、体内から出てきた指輪を見つけたWhippleさんは、現在その指輪を身につけているとのこと。当初の計画とは違うものの、結果的には強く記憶に残るプロポーズとなったようです。


